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Sarah Brightman “Symphony” でシンフォニック/ゴシック・メタルへ

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Sarah Brightman の新作“Symphony”(邦題:『神々のシンフォニー』)は1月に発売されてから日本に輸入され始めてるようだけど、もう聴いた人は多いんだろうか。このアルバム、1曲目“Gothica”という題名からも伺えるけど、いわゆるゴシック/シンフォニック・メタルの影響を容易に感じ取れる作品になっている。


今回も男性歌手が何人かゲスト参加してデュエットしてる。一番驚いたのはやはりあの Kiss の Paul Stanley。ポケモンの主題歌になった“I Will Be with You”を歌っている。他にも“Time To Say Goodbye”以来の Andrea Bocelli などの歌声も。

Nightwish ファンに話題を振ってみたけど誰ひとり興味がないようだった。でも Within Temptation とかに興味がある人は、試聴してみるといいと思う。

個人的に2月27日発売の日本盤待ち。って、まだずいぶん先だな。何故。この日本盤には“Forbidden Colours”というボーナス・トラックが含まれているが、この邦題が『禁じられた色彩 ~戦場のメリークリスマス』。過去にも素材にしてたけど、ここでお目見え。

Tarja Turunen “Die Alive” ビデオ公開ミュージカル『タン・ビエットの唄』鑑賞

Comments

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Asuka writes:

うわ~超やばいですね!こうゆうのめっちゃ好きですわ~
日本盤待ちきれずに輸入版買ってしまいそお!

By anonymous user, # 4. February 2008, 19:36:57

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テューマ writes:

Nightwish.jpではコメントしてませんでしたが、
これは楽しみですね。興味津々。
1曲目には尚更興味が湧いてしまいますね。
日本盤、本当に待ち遠しいですが、
このまま2月27日発売なら定期テストの褒美になりそうです。

By anonymous user, # 9. February 2008, 12:50:26

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