Saturday, 26. January 2008, 02:24:47
Tarot, 音楽, 対訳

Hietala 兄弟率いるフィンランドのメタル・バンド Tarot の名曲。このアルバムからキーボーディストが加入して、素晴らしいサウンドをバンドに与えてくれた。このバンドでのプレイ以外はほとんど聴いたことがないけど、好きなキーボーディストの五本指に入るくらい。そんな Marco & Zachary Hietala 兄弟と Janne Tolsa が作曲、Marco Hietala が作詞したのがこの歌。
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Friday, 11. January 2008, 14:41:47
音楽, 対訳, Heart

また書いてる、Heart“Alone”の記事。この曲のコーラスで繰り返される歌詞“How do I get you alone” を、どのように日本語にしたらきれいな訳詞になるだろうか。 理解を間違えると、片想いのまま相手の孤独と別れをただ願い続けるだけという、十代の女子みたいなちょっとアレな詞になってしまう。
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Wednesday, 2. January 2008, 14:10:37
音楽, Deep Purple, Tommy Bolin, 対訳

夭折したギタリスト Tommy Bolin が歌ったバラード、“Dreamer”。自分から離れ、夢と希望に向かって旅立とうとする女性を思う気持ちを歌っている。 電車や汽車は目的地へと向かう前向きなものでありながら、過去や現在との別れでもある。
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Saturday, 3. November 2007, 11:37:40
Yngwie Malmsteen, 音楽, 対訳

10年前に大ヒットした Sweetbox “Everything's Gonna Be Alright”を思い出して懐かしい。かの有名な大バッハの名曲「G線上のアリア」をポップにアレンジしてラップを乗せたサウンドが受けていた。そしてロック・ファンとしてはその3年前に発表された Yngwie J. Malmsteen の名バラード“Prisoner Of Your Love”を思い起こすのであった。
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Sunday, 5. August 2007, 15:16:30
音楽, John Sykes, 対訳, Blue Murder

この曲を書いた John Sykes は、ポップだけど陳腐な曲は書かない、そんな偉大な作家だと思ってる。詞、その中でも特にラヴ・ソングは子供っぽい内容も多いんだけど、それでもありきたりでつまらないものじゃなくて、心を打つ詞だったりする。なのに最近は評価されることも少なくなって寂しい限り。
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