ノン・ステップ・バス
Sunday, April 9, 2006 11:00:32 AM
今日、久々に路線バスに乗りました。
ここ5,6年の移動手段は徒歩・チャリ・原チャ・自家用車・電車だったので、バスに乗るのはホント久々でした。
今日乗ったバスは「ノン・ステップ・バス」です。
いまや、街中を走るほとんどのバスがこの方式になってることは知っています。
これが実際乗ってみるとビックリでした。
まず何より、目線が低いこと!
バスが動き出して、外をボーっと見てましたが、なんとなく不自然な景色でした。
さらにバスに揺られていたら、もっと不自然なことに気が付きました。
ディーゼル大型車に特有の、1速から2速への変速がないんですよ。
ボァーと大きな音で発進したあと、2速への変速がスムーズなんです。
つまり、オートマだったんです。
これにはビックリしました。
子供の頃は、バスに乗るときは必ず運転席の後ろの席に座っていました。
そこから、運転手さんがクラッチを踏んでシフトレバーを変える様子を見るのが好きだったんです。
それに大きなハンドルを巧みに回しているのも、子供ながらにカッコイィと思っていて、いつも座席はそれが見えるところでした。
それがいまは、オートマになっているとは。
普通に考えれば当たり前の変化なのでしょうが、これにはビックリしました。
ここ5,6年の移動手段は徒歩・チャリ・原チャ・自家用車・電車だったので、バスに乗るのはホント久々でした。
今日乗ったバスは「ノン・ステップ・バス」です。
いまや、街中を走るほとんどのバスがこの方式になってることは知っています。
これが実際乗ってみるとビックリでした。
まず何より、目線が低いこと!
バスが動き出して、外をボーっと見てましたが、なんとなく不自然な景色でした。
さらにバスに揺られていたら、もっと不自然なことに気が付きました。
ディーゼル大型車に特有の、1速から2速への変速がないんですよ。
ボァーと大きな音で発進したあと、2速への変速がスムーズなんです。
つまり、オートマだったんです。
これにはビックリしました。
子供の頃は、バスに乗るときは必ず運転席の後ろの席に座っていました。
そこから、運転手さんがクラッチを踏んでシフトレバーを変える様子を見るのが好きだったんです。
それに大きなハンドルを巧みに回しているのも、子供ながらにカッコイィと思っていて、いつも座席はそれが見えるところでした。
それがいまは、オートマになっているとは。
普通に考えれば当たり前の変化なのでしょうが、これにはビックリしました。
