My Opera is closing 3rd of March

An old writing

川の向こうあなた
目の中に青は見ない
貴方
私は道末に待ってると言ったが
私いつあそこかしら
その道二人歩いている
一生に歩いてない
私はとまないけど
あなたなぜ会えない
もう一度その日に帰ろう
明日かもしれない
いつも
見る時には
目の中に青が見たい

Happy birthday Daddy!

Comments

Kiyokokiyoshi Saturday, December 16, 2006 7:30:26 AM

寒い寒い冬が終わると
何だろう
それはね
青い青い春じゃないか
だから
私は走り続けている
その遠いあなたへ
そして
春が来た場所に
辿り着くとき
心も青くなったら
そのところ私は
ちゃんと見える
あなたの笑顔

CTcatthu Saturday, December 16, 2006 8:31:45 AM

そうね?
寒い冬が終わるでしょう
青い春は来る場所に
その遠いあなたに会えるかも知れない
わからないさ

この道歩いて
休む時がないよ
誰のために。。。?

ありがとうきよしさん :)I really appreciate it.

Kiyokokiyoshi Saturday, December 16, 2006 10:04:11 AM

そんな雰囲気なら...
これを見ましょう


誰もいない場所

作詩:梶浦由記

気付いてたことがある
君がたった一度だけ
ほんとうのこと伝えようとしてたに

聞きたくないことだった
だから耳を塞いでた
絞り出すような心で君はそこにいた

途切れた言葉は二度と
戻っては来なかった
違う未来へのドアは
閉ざされたまま眠った

何かを大事にしたり
何かをなくしてみたり
ときどき疲れてしまう
でも追いかけてる

もう誰もいない海に波の音だけ高く
ただそこに在るものだけを
語り続ける

CTcatthu Saturday, December 16, 2006 10:10:21 PM

さあ、ちゃんとちゃんと未来で光が見える
そして、こんなことがすべて終わる、私はよく知っている。いつもそれに信じて。
しかし、時間が卒然ゆっくりでしょうね
ありがとう:)

世界のどこかに
赤秋の思い出忘れない人が一ついる
心から何か待ってる
誰も知ってる
あなただけが分かれないさ

電車は出たばかり
駅にてあなた一人
何か探すのと
何か待つのと
あなただって諮問をする

見えるか、私の悲しさ目?
駅のあてにあなたを探している
遠い遠いもの探して
近い私を忘れること
二人の赤秋

あなたフォロウしたかったら
あなたフォロウする

だってあなたが私を待っていると言ったから

(そのところ私は
ちゃんと見える
あなたの笑顔)

その日、そのところ
私は探している

(もう誰もいない海に波の音だけ高く
ただそこに在るものだけを
語り続ける)

さあ、歌いたいが
言葉は見つけられなかったは。。。

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