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F7も効かないし、連文節変換もダメ(日本語入力全体の問題?)
Opera 10.53Mac OS X Leopard 10.5.8
ATOK 2008
ひらがな入力した言葉をカタカナ変換しようとしてF7キーを押しても反応しません。
スペースを押すと、たとえば「かっぷる」と入れた単語全てが消えてしまいます(Googleの検索窓にて)。
またATOKで連文節変換していると、途中が消えたりカーソルや語句の位置が飛んだりします。
同じ事がすべて問題なく出来るSafariと比べると、あまりの使い勝手の悪さに、Operaの使用を止めようかとも思いました。
同様の問題を経験しておられる方は、おられますか?
私が使っているのは、ATOKではないですが、例えばメールをかいたり、グーグルドキュメントを書いている時に似たような症状になります。打って行ってスペースを押すと、変換されるのはいいのですが、その後に打ち続けると文字が来えてしまったり、ご指摘のような単語すべて消えてしまう現象が起こります。これらは、10.53にする前には起こらなかったことです。あまりの使い勝手の悪さに(それまでは気に入っていたので)使用をやめたくなります。グーグルドキュメントを使用しているので、その度にいらいらしていたため、長文はfirefoxで作業をします。関係ありそうでしょうか。直してほしいです。
現在公開中の 10.54 Snapshot で二点目の問題は解決しています。
http://my.opera.com/desktopteam/blog/2010/05/05/startup-crashes-be-gone
こちらの Mac での修正点一覧に
IME, without hitting Enter, doesn't work on input/textarea with key event listeners
すなわち、日本語変換時に Google や Yahoo 等のサジェストリストが自動で出る等のスクリプトが組み込まれている場所でだけ、変換の確定を押さずに連続入力すると問題が発生していました。上記 Snapshot ではこの点を修正してあります。
最初の質問にある F7 キーを押してもカタカナに変換されない問題は、現在調査中です。今しばらくお待ちください。
また、変換確定前にそのタブを閉じるとクラッシュしてしまう問題もありました。
こちらは
http://my.opera.com/desktopteam/blog/2010/05/07/performance-speed-dial-enhancements-and-bug-fixes
で、変換候補ボックスの位置がおかしかった問題と共に修正しております。
http://my.opera.com/desktopteam/blog/2010/05/05/startup-crashes-be-gone
こちらの Mac での修正点一覧に
IME, without hitting Enter, doesn't work on input/textarea with key event listeners
すなわち、日本語変換時に Google や Yahoo 等のサジェストリストが自動で出る等のスクリプトが組み込まれている場所でだけ、変換の確定を押さずに連続入力すると問題が発生していました。上記 Snapshot ではこの点を修正してあります。
最初の質問にある F7 キーを押してもカタカナに変換されない問題は、現在調査中です。今しばらくお待ちください。
また、変換確定前にそのタブを閉じるとクラッシュしてしまう問題もありました。
こちらは
http://my.opera.com/desktopteam/blog/2010/05/07/performance-speed-dial-enhancements-and-bug-fixes
で、変換候補ボックスの位置がおかしかった問題と共に修正しております。