雑記(パキンと割りたい食べ物)。
Thursday, 5. November 2009, 18:56:38
リンゼイさん殺害の件で警察と聴取をしている時?に逃げ出した市橋容疑者は自宅のベランダ浴槽にリンゼイさんの遺体が入っていた事で、捕まれば言い逃れ出来ない間違いなくクロと確定なので映画「逃亡者」とは違いがっつり自分の犯した罪から逃げている訳ですが、そんな市橋は幾度か整形手術をしていることが発覚。ほくろ、目、頬、アゴ、唇、そして鼻をやっていることが大阪で発覚し、その行方が再びクローズアップされている訳ですけれども、基本的に眉毛が上がり眉だったのをそって下がり眉にしているのでそれだけで既に判らないですが、あごのラインも変わっているし個人的に判別は不可能ですな。そういう警察の中でも市橋の写真を見続けているプロでないと判らないのかもしれませんが、美容整形は写真を撮影して手術するシステムで良かったですな。新しい写真も明らかになったという事は向こうからしたら「また顔を変えなければ」という事かもしれませんが。
しかし整形手術は保険が利かないから保険証要らずで手術が出来るという利点はあるものの、手術費用は高いのがネックな筈ですが、そんな金をどうやって工面しているのだ?という気もしますが、振り込め詐欺やら強盗或いは窃盗でもやっているのでしょうかね。それか完全に逃亡を支援している人物が居るということでしょうか。
下手したら国外逃亡しているのでは?という話も有りましたが、隠れながら放浪しているのでしょうかね。早く捕まって死刑は無理としても無期懲役になってしまえば良いのにという話ですが。
アメリカ野球の大リーグはワールドシリーズでヤンキースとフィリーズが対戦しヤンキースが勝利を収めワールドチャンピオンに。ワールドってアメリカだけじゃないかよ、それだったら今年のワールドベースボールクラシックでの一位日本こそがワールドチャンピオンなのではないか?という気もしつつそれはいま余計な話なので置いといて、ワールドチャンプですヤンキースが、という話ですが、それで松井秀喜が良きタイミングでいっぱい打ったからMVPになったというのは凄いことで、松井の出自を知っている日本人としても良かったなあという話なのですが。
そうともいっていられないのは松井の去就。今季限りでヤンキースとの契約は終了という話で、世の大人というかTV司会者をはじめとした人達はヤンキース契約継続待望論を掲げていると。本人らも喚起の中で契約継続を当然の如くという感じで口にしていましたが、中々難しいご様子。
しかしヤンキース側もワールドシリーズ勝利の立役者となったMust Variable Playerを即放出するとあっては非常に心象が悪くなるので、その辺どう筋道付けて扉から出て行って貰うかというのが考えどころな感じですが、まあヤンキース上層部の誰かが悪者になって松井を追い出した事にして、その人物を左遷的な事にさせて、ほとぼり冷めた後ソイツは結局後々復帰という方式をとるのがいちばんかも知れませんがね。
まあしかしピンストライプ最後の日に恩返しをするというのは格好良いというか、日本人ぽいという気すらしますがね。
東京都は目黒区の勤労福祉会館アーチェリー場にて高校2年生アーチェリー部男子生徒の部員17歳が同級生男子部員16歳にカーボン製の矢を向けて放ったら額に刺さってしまい自分で引き抜いたものの病院に搬送され意識不明の重体との事ですが、16歳部員が物を取りに行っていたところふざけて矢を向けていたら矢が刺さってしまったという話。
まあおそらく「おい」とか呼んだのでしょうね。それで「止めろよ」的なおちゃらけになるか、下手したら某タレントT&Nお得意の悪ノリという感じで矢を放つが外れて「アブねえよおい!」みたいな、死を掛けた悪ノリ話にでもしようとしたら、外すの忘れて矢を放ち命中してしまい本当に死にそうな話になっているのですが、被害生徒を呼び止めていないと額に刺さるというのが有り得ないので、まあ間違って矢を放ったというのは本当なのでしょうが「呼びとめたよね?どういう理由でも矢を放つつもりだったよね?」という気はしますが。会場は二人きりで「誰もこうるさい事を言う奴が居ない」状況だったというのも悪ノリするに充分足りる理由ですし。
まあ馬鹿過ぎて話になりませんわね。「弓は古代から中世に至るまで武器だったのだから」とか説明しなけりゃならんのか?という話。そんなの誰がどう考えたって駄目な行為なのは判り切っている話で、下手したらこの高校アーチェリー部は顧問も馬鹿の気まぐれなおかげで管理体制問われてなんだか処分されたり、部そのものも無くなる可能性ありでしょうに。勤労福祉会館の存続も危ぶまれる話ですよ。
それにこの17歳男子生徒、こんなの業務上過失傷害の何ものでもないので立件されて然るべきですが。それも業務上過失“致死”にならなければ良いですがねえ。しかしこれが立件されなかったらソイツの親は権力者か?という話ですな。
男性に対し睡眠導入剤プラス練炭殺害疑惑が何件もある、捕まった結婚詐欺女は「詐欺に騙されるほうが悪い」とか言って反省の弁は無いらしいですが、捕まって何言ってるんだ?という話ですがねえ。
まあ反省の弁無くていいから自分のやった事をつまびらかにせよという話で、罪無き死者に対し間接的にでも殺したであろうお前が更に追い討ちをかけ侮辱する必要は無いという気がしますけれどもね。先に待つのは13階段の筈ですから。
2009年の大半で世界的な流行をしているH1N1インフルエンザA型ですが、アメリカで飼い猫のアメリカンショートヘアがインフルエンザに感染したという話。世界でも初めて確認された例だそうで、H1N1インフルエンザはそこで人畜共通症という奴に変異してしまったのでしょうかね。
まあしかしヒトtoヒトの感染が殆どなのでネコtoヒトで懸念する事は無いのですが、ヒトtoネコがいちばん憂慮されるケースですな。飼い主がネコにうつしてしまう事に注意しなくてはいけないとは…。まあレア中のレアケースでしょうけれどもね。
しかし整形手術は保険が利かないから保険証要らずで手術が出来るという利点はあるものの、手術費用は高いのがネックな筈ですが、そんな金をどうやって工面しているのだ?という気もしますが、振り込め詐欺やら強盗或いは窃盗でもやっているのでしょうかね。それか完全に逃亡を支援している人物が居るということでしょうか。
下手したら国外逃亡しているのでは?という話も有りましたが、隠れながら放浪しているのでしょうかね。早く捕まって死刑は無理としても無期懲役になってしまえば良いのにという話ですが。
アメリカ野球の大リーグはワールドシリーズでヤンキースとフィリーズが対戦しヤンキースが勝利を収めワールドチャンピオンに。ワールドってアメリカだけじゃないかよ、それだったら今年のワールドベースボールクラシックでの一位日本こそがワールドチャンピオンなのではないか?という気もしつつそれはいま余計な話なので置いといて、ワールドチャンプですヤンキースが、という話ですが、それで松井秀喜が良きタイミングでいっぱい打ったからMVPになったというのは凄いことで、松井の出自を知っている日本人としても良かったなあという話なのですが。
そうともいっていられないのは松井の去就。今季限りでヤンキースとの契約は終了という話で、世の大人というかTV司会者をはじめとした人達はヤンキース契約継続待望論を掲げていると。本人らも喚起の中で契約継続を当然の如くという感じで口にしていましたが、中々難しいご様子。
しかしヤンキース側もワールドシリーズ勝利の立役者となったMust Variable Playerを即放出するとあっては非常に心象が悪くなるので、その辺どう筋道付けて扉から出て行って貰うかというのが考えどころな感じですが、まあヤンキース上層部の誰かが悪者になって松井を追い出した事にして、その人物を左遷的な事にさせて、ほとぼり冷めた後ソイツは結局後々復帰という方式をとるのがいちばんかも知れませんがね。
まあしかしピンストライプ最後の日に恩返しをするというのは格好良いというか、日本人ぽいという気すらしますがね。
東京都は目黒区の勤労福祉会館アーチェリー場にて高校2年生アーチェリー部男子生徒の部員17歳が同級生男子部員16歳にカーボン製の矢を向けて放ったら額に刺さってしまい自分で引き抜いたものの病院に搬送され意識不明の重体との事ですが、16歳部員が物を取りに行っていたところふざけて矢を向けていたら矢が刺さってしまったという話。
まあおそらく「おい」とか呼んだのでしょうね。それで「止めろよ」的なおちゃらけになるか、下手したら某タレントT&Nお得意の悪ノリという感じで矢を放つが外れて「アブねえよおい!」みたいな、死を掛けた悪ノリ話にでもしようとしたら、外すの忘れて矢を放ち命中してしまい本当に死にそうな話になっているのですが、被害生徒を呼び止めていないと額に刺さるというのが有り得ないので、まあ間違って矢を放ったというのは本当なのでしょうが「呼びとめたよね?どういう理由でも矢を放つつもりだったよね?」という気はしますが。会場は二人きりで「誰もこうるさい事を言う奴が居ない」状況だったというのも悪ノリするに充分足りる理由ですし。
まあ馬鹿過ぎて話になりませんわね。「弓は古代から中世に至るまで武器だったのだから」とか説明しなけりゃならんのか?という話。そんなの誰がどう考えたって駄目な行為なのは判り切っている話で、下手したらこの高校アーチェリー部は顧問も馬鹿の気まぐれなおかげで管理体制問われてなんだか処分されたり、部そのものも無くなる可能性ありでしょうに。勤労福祉会館の存続も危ぶまれる話ですよ。
それにこの17歳男子生徒、こんなの業務上過失傷害の何ものでもないので立件されて然るべきですが。それも業務上過失“致死”にならなければ良いですがねえ。しかしこれが立件されなかったらソイツの親は権力者か?という話ですな。
男性に対し睡眠導入剤プラス練炭殺害疑惑が何件もある、捕まった結婚詐欺女は「詐欺に騙されるほうが悪い」とか言って反省の弁は無いらしいですが、捕まって何言ってるんだ?という話ですがねえ。
まあ反省の弁無くていいから自分のやった事をつまびらかにせよという話で、罪無き死者に対し間接的にでも殺したであろうお前が更に追い討ちをかけ侮辱する必要は無いという気がしますけれどもね。先に待つのは13階段の筈ですから。
2009年の大半で世界的な流行をしているH1N1インフルエンザA型ですが、アメリカで飼い猫のアメリカンショートヘアがインフルエンザに感染したという話。世界でも初めて確認された例だそうで、H1N1インフルエンザはそこで人畜共通症という奴に変異してしまったのでしょうかね。
まあしかしヒトtoヒトの感染が殆どなのでネコtoヒトで懸念する事は無いのですが、ヒトtoネコがいちばん憂慮されるケースですな。飼い主がネコにうつしてしまう事に注意しなくてはいけないとは…。まあレア中のレアケースでしょうけれどもね。








