雑記(切り取り線のあるbody)。
Wednesday, 8. July 2009, 23:46:11
2005年に起きたJR西日本福知山線は兵庫県尼崎市にあるカーブでの脱線事故は106人が死亡するというとんでもない事故だった訳ですが、勿論死んだ人だけでは無く生き存えたけれども500人以上が怪我をして、その中では大怪我や障害を残してしまった人も居る訳で、今もそしてこれからも引きずって行かねばならぬ話なのですけれども、その首領ことJR西日本の社長が在宅のまま起訴されたという話だとか。
判り易く記すならば運転手がダイヤを死守する為にスピードを上げてダイヤに追いつく裏技を使い、行ったら急カーブゾーンでスピードがデッドラインを超えてしまったという話。
運転手は死んでしまったので不起訴ですが、その前に東西線とを結ぶため現場は1996年12月20日急カーブに替えていた、カーブの危険性を認識せずATSという自動列車停止装置を付けて居なかった、付けていれば事故は防げたかもという話で、それをしなかった社長を起訴したという話が今回の話ですが、実は社長と謂えどもそのカーブを付け替えた当時は常務鉄道本部長だったそうで、その役職は安全対策の首領だそうですからそういう意味での起訴なのか、それとも現在の社長としての起訴なのか分かりませんが、それだったら1人じゃ終わらないだろうという気もしますが。
まあ当時はこの社長か判りませんけれども遺族のところへ土下座参りしていましたが、運転士だけ不起訴で誰も起訴されないというのも106人の遺族は納得しませんわね。まあ起訴されたからって有罪になるとは限りませんし、これで状況が変わる訳でもないでしょうけれども。
ウイグル自治区でウイグル族と漢民族との対立が有り流血騒ぎになっている様ですが、それに関して新興国扱いでG8サミット出席する予定だったコキントウ国家主席が帰国し対応するそうですが、軍隊を出すという話なのでしょうかね。何も出来ませんが安穏とサミット出ていたら批判浴びるので帰ったという話なのかも知れませんが。
NPO法人が「レンタルお姉さん」と称し若い女性を派遣する活動を行っていたのですが、その名称がポルノ映画に使われるという事が起こってしまい「名称を傷つけられた」と東京地裁に上映差し止めの仮処分申請したとの話。
「レンタルお姉さん」名称は何らか登録もしていた様なので、その登録如何によっては仮処分申請も通らない場合すらありますが、まあなんというかこれはポルノ映画のほうも嫌がっているのだから遠慮してやれよという話ですけれどもね。半歩特殊な名称なので。
単純にいえばポルノ映画が人を不幸にしてはいかんよなあという。
日本に来る中国人の個人旅行ビザが富裕層、年収350万円以上に関しては解禁になったそうで、お金持ちの中国人は日本に寄せてお金を落としてもらおうとする戦略なのでしょうが、なかなか大したものです。お金持ちの中国人ならば犯罪を犯さないでしょうからね。まあ大きな犯罪組織を作りにやって来るのでは?というブラックジョークはさておき。
しかしおそらくこれは以前に日本政府が一般の識者を国会?に呼んで景気回復の意見交換を行なった時、誰かが「中国からのビザ申請を緩めたらお金持ちの中国人が日本にやって来てお金を落としてくれるよ」と言ったのですね。それを実践したのでは?と思うのですが、助言を聞かない麻生首相ですけれどもこれはやりますねえ。
それよりもガソリン価格が上昇し続けているのは気になるところですな。また投機筋とやらが価格遊びをしているのかという。一回高くなって商品やら何やらの個数が減って、その後ガソリン価格下がっても商品実質値上げは変わっていないというのになあ。
判り易く記すならば運転手がダイヤを死守する為にスピードを上げてダイヤに追いつく裏技を使い、行ったら急カーブゾーンでスピードがデッドラインを超えてしまったという話。
運転手は死んでしまったので不起訴ですが、その前に東西線とを結ぶため現場は1996年12月20日急カーブに替えていた、カーブの危険性を認識せずATSという自動列車停止装置を付けて居なかった、付けていれば事故は防げたかもという話で、それをしなかった社長を起訴したという話が今回の話ですが、実は社長と謂えどもそのカーブを付け替えた当時は常務鉄道本部長だったそうで、その役職は安全対策の首領だそうですからそういう意味での起訴なのか、それとも現在の社長としての起訴なのか分かりませんが、それだったら1人じゃ終わらないだろうという気もしますが。
まあ当時はこの社長か判りませんけれども遺族のところへ土下座参りしていましたが、運転士だけ不起訴で誰も起訴されないというのも106人の遺族は納得しませんわね。まあ起訴されたからって有罪になるとは限りませんし、これで状況が変わる訳でもないでしょうけれども。
ウイグル自治区でウイグル族と漢民族との対立が有り流血騒ぎになっている様ですが、それに関して新興国扱いでG8サミット出席する予定だったコキントウ国家主席が帰国し対応するそうですが、軍隊を出すという話なのでしょうかね。何も出来ませんが安穏とサミット出ていたら批判浴びるので帰ったという話なのかも知れませんが。
NPO法人が「レンタルお姉さん」と称し若い女性を派遣する活動を行っていたのですが、その名称がポルノ映画に使われるという事が起こってしまい「名称を傷つけられた」と東京地裁に上映差し止めの仮処分申請したとの話。
「レンタルお姉さん」名称は何らか登録もしていた様なので、その登録如何によっては仮処分申請も通らない場合すらありますが、まあなんというかこれはポルノ映画のほうも嫌がっているのだから遠慮してやれよという話ですけれどもね。半歩特殊な名称なので。
単純にいえばポルノ映画が人を不幸にしてはいかんよなあという。
日本に来る中国人の個人旅行ビザが富裕層、年収350万円以上に関しては解禁になったそうで、お金持ちの中国人は日本に寄せてお金を落としてもらおうとする戦略なのでしょうが、なかなか大したものです。お金持ちの中国人ならば犯罪を犯さないでしょうからね。まあ大きな犯罪組織を作りにやって来るのでは?というブラックジョークはさておき。
しかしおそらくこれは以前に日本政府が一般の識者を国会?に呼んで景気回復の意見交換を行なった時、誰かが「中国からのビザ申請を緩めたらお金持ちの中国人が日本にやって来てお金を落としてくれるよ」と言ったのですね。それを実践したのでは?と思うのですが、助言を聞かない麻生首相ですけれどもこれはやりますねえ。
それよりもガソリン価格が上昇し続けているのは気になるところですな。また投機筋とやらが価格遊びをしているのかという。一回高くなって商品やら何やらの個数が減って、その後ガソリン価格下がっても商品実質値上げは変わっていないというのになあ。





