雑記(カリフラ先生、ブロコリ師匠)。
Sunday, 18. October 2009, 00:11:41
それは2009年の11月に披露宴だそうで、自分等の話題が途切れる時に新しいアクションを起こすというやり口はワイドショータレント石田jun一みたいな感じもしますが、まあこの正ji夫妻が絶妙で阿呆らしいのはまず婚約発表で一拍、shou司の本出版で一拍、ハワイの結婚式で一拍、次に藤moto美kiの結婚本で一拍、そしていま小休止している状況に披露宴を行なうという発表を1ヶ月以上前に行ない一拍、そして来るべき11月に披露宴を行ないもう一拍、それ以降も何か仕込みが有るのかも判りませんが、まあそのワイドショータレントぶりたるや阿呆以外の何者でも無いですね。無能芸能人は椅子取りゲームに必死ですな。そんなのに踊らされてTVひな壇に座るこやつらのやり口よのうという話ですけれども。
その話題性制作は影のワイドショー対策プロデューサーが居るのか判りませんが、現在CDリリースとコンサートのルーチンワークのみで自分等のTV番組というベースステーションが無く、道shigesaゆみがTVで軽く暴れているくらいしか話題の無いモrニング娘。にやってあげたほうが良いのでは?という気もしますがねえ。
プロデューサーでありミュージシャンであった加藤和彦という方が自殺をしてしまったそうで。友人が彼の宿泊していたホテルを訪ね音沙汰が無かったので、ホテル側に頼んで部屋の鍵を開けてもらって中に入ったら風呂場で首吊り自殺をし事切れていた状態で発見したという非常に悲惨な光景。その後部屋からはメモ書きの様な遺書、数日前には自殺をほのめかす様な話を友人にしていた事が発覚し、本人が言っていたのだから警察的には自殺に見せかけた他殺では無いとの判断に至りそうという話。
こういう有名な方が自殺してしまうと無能な我らはどうしたら良いの?という話もありつつ非常に切なくなるのですが、まあしかし他人の我らより近くの知人友人のほうが「何故あの時止めてやれなんだ」と無理からと言える程自分を責める場合があるので、死んだ人のことは本人しか判らんという結論に留めておくべきですわね。
サイクロン掃除機の第一人者いやさ第一人社ダイソンが、今度は羽根の無い扇風機いやさ送風機を制作し発表しもうすぐ販売するそうでその風貌に驚きを隠せないといったところなのですが、リングに土台が付いているような感じの製品で、リングから風が吹き抜けるという不思議な構造。羽根はあからさまに見えないけれども土台に付いているのでしょう、別にコンプレッサー状でなければ。しかもダイソンの独創性と騒音を兼ね備えており結構うるさいらしいですが、こういう確信を行なうというのが新進気鋭のメーカーたる所以で、まあ旧来メーカーとかも頑張っていますがその開発部門人員を許す程体力に余裕は無い感じも有りますし難しいのでしょう。それであるのはパクリからのカスタムばかりという塩梅で。そういう点からいったらダイソンは「独創性こそ我が社風」という話なのかも判りませんが、まあ面白い事考えますわね。送風機の背面から輪っかの中に向かって紙飛行機を放ると綺麗に飛んで行くのでしょうかね?
しかし秋に3万円程の送風機を発表とは驚きですが。
東芝がとうとうBlu-lay搭載のノートPCモデルを発表、Windows7登場にあわせてという事なのでしょうが「世界最速でブルーレイディスクに書き込み可能」という話らしく、まあそう言う事ならばドライヴも自社製という事なのでしょうかね、それだったらば大したものだ、やっぱり東芝ゴイスーやという話で。
18インチで重量5キログラムのバッテリー駆動3時間でノートPCにしてみても最早気軽に持ち運び出来るイメージでは無く、据え置きノートブックという趣なのでしょうかね、32bitと64bitが切り替えられるという話ですし、リモコンも付いてきますし価格は29万円くらいだという話で、早いのでしょうが無茶高いという。まあそれはまさにノートPCの「いっちゃんええやつ」最上位機なのでそれくらい凄いものを作っておいたのでしょうけれどもね。まあ頑張りましたなあ。











