雑記(バーバー純情可憐)。
Thursday, 20. November 2008, 01:03:56
あ、画像表示が元に戻ったと思い気や日本語に対応して来ましたかこのoperablogは。これから日本人の利用者を増やそうとしているのでしょうかねえ。しかし日本のblogサーヴィスでも充実しているところがいっぱいあるからなあという気がしないでも無いですが。しかしこのシンプルさ加減が良いのですが、日本人わがままだからスキンがいっぱい種類無いと来ないでしょうけれどもね。
元厚生事務次官宅が2例続けて殺傷事件が起きた話では、その元厚生事務次官を狙ったという行為自体が喧々諤々の議論を巻き起こしている様で。
要はその殺傷されている立場の人間がふざけた事ばかりをやって庶民を苦しめている旧厚生省の人間だった事で「ざまあみろ」ぐらいの勢いで言われているという話。またこの元厚生事務次官二人が基礎年金導入に関して繁く動いていた方々な為に、その基礎年金に関しての不満分子が犯行を行なったのでは?と見られていますが、その事と「テロ行為だ」という話に絡めて「年金テロ」とかおかしな名称にもなっている様ですが、その名称はうっちゃりして投げ飛ばした方が良いですね。
そしてテロとは言えど市井の人間にとっては「誰でも良かった」なんて言われて襲われる心配が無いので高みの見物決め込む事が出来るという話で、それってテロなのだろうか?とも感じますが、勿論役人にとってはテロなのでしょうがね。
「役人ザマミロ」とかそういう気概を持つのも判らんでも無いですが、それを言う前にどんな人物だったのかという話も問題ですからね。だからそういう時基本的にはどう言えば良いかというと「悪は絶対許すまじ」と言っときゃ良いのでしょうね。しかし殺された事務次官も必ずしも善ではなかったのではないか?と問うても、だからといって殺されているのをザマミロ言っちゃイカンですわね。せいぜい泥棒に入られたくらいの時までは「ザマミロ」に留めておかないと。
まあ要するに法遵守した上でどっちも肩入れする事は無いという話ですが、このまま行くと個人情報保護法が最大限に活用されて更に公務員の匿名性が高まるのかもしれませんが。
そんな事していたらあれよあれよという内にガソリン価格が1リットル132円にまで下がって来ているという話ですが「なんだやっぱりバブルだったのかよ」という話で「バブルでは無い中国等の需要が増して順当価格だ」と言っていた人はどう答えるのでしょうかねえ。全体的に価格が下がっているからとか言うのでしょうか。しかし前々からサラダ油よりは安いのですがね。
しかし下がったら下がったで喜ぶべき民の声をテレビはインタビューとかも何故かやらず聞こえてこないのですが、価格急騰によって便乗値上げしていたところを便乗値下げしたくなくてちょっくら利益を貪りたいという小売り業者も多いのか判りませんが。
宇宙に飛び立っているエンデバーで、女性宇宙飛行士が船外作業中に修理道具を宇宙に放り出してしまったとの事。
スペースデブリとなった工具はそのうち地球に落下してその際摩擦により燃え尽きてしまうとの話で問題は無いのですが、しかし一歩間違ったらその辺の機器を破損するおそれもあるから危険は危険だったので地球に帰ったらNASAの親方にドヤされるのでしょうけれどもね。
「ボージョレ・ヌーボー」が解禁となったらしいのですが、あたしゃ今の今まで「ボジョレーヌーボー」だと思っていましたよ。キュリー夫人をキューリー夫人と言い間違えているような。しかし伸ばさず「ボジョレヌーボ」と言っておけば誤魔化せますが。
ボージョレがフランス国内にあるボージョレ地方の名称で、ヌーボーが新しいの意味を持ち新種のワインを指すのですね。11月の第三木曜日に解禁する事がルールとなっているという話ですが。
昔日本の何所かで新米のことを売り出す為に「ライス・ヌーボー」と称して売り出していた商品があったらしいのですが、ライスが英語でヌーボーがフランス語の商品って、どんだけ外来語に弱いんだ?という話で嘲笑の対象になったものが有りましたが。
7月までの価格で取引する為に、ユーロ安の恩恵を一切受けていないというのがアレですが初物好きな方には一切関係無いのでしょうね。まあしかし実際の所重宝がるのがよく判りません。
...と思ったら写真アップ出来ないじゃないですか、もう。
元厚生事務次官宅が2例続けて殺傷事件が起きた話では、その元厚生事務次官を狙ったという行為自体が喧々諤々の議論を巻き起こしている様で。
要はその殺傷されている立場の人間がふざけた事ばかりをやって庶民を苦しめている旧厚生省の人間だった事で「ざまあみろ」ぐらいの勢いで言われているという話。またこの元厚生事務次官二人が基礎年金導入に関して繁く動いていた方々な為に、その基礎年金に関しての不満分子が犯行を行なったのでは?と見られていますが、その事と「テロ行為だ」という話に絡めて「年金テロ」とかおかしな名称にもなっている様ですが、その名称はうっちゃりして投げ飛ばした方が良いですね。
そしてテロとは言えど市井の人間にとっては「誰でも良かった」なんて言われて襲われる心配が無いので高みの見物決め込む事が出来るという話で、それってテロなのだろうか?とも感じますが、勿論役人にとってはテロなのでしょうがね。
「役人ザマミロ」とかそういう気概を持つのも判らんでも無いですが、それを言う前にどんな人物だったのかという話も問題ですからね。だからそういう時基本的にはどう言えば良いかというと「悪は絶対許すまじ」と言っときゃ良いのでしょうね。しかし殺された事務次官も必ずしも善ではなかったのではないか?と問うても、だからといって殺されているのをザマミロ言っちゃイカンですわね。せいぜい泥棒に入られたくらいの時までは「ザマミロ」に留めておかないと。
まあ要するに法遵守した上でどっちも肩入れする事は無いという話ですが、このまま行くと個人情報保護法が最大限に活用されて更に公務員の匿名性が高まるのかもしれませんが。
そんな事していたらあれよあれよという内にガソリン価格が1リットル132円にまで下がって来ているという話ですが「なんだやっぱりバブルだったのかよ」という話で「バブルでは無い中国等の需要が増して順当価格だ」と言っていた人はどう答えるのでしょうかねえ。全体的に価格が下がっているからとか言うのでしょうか。しかし前々からサラダ油よりは安いのですがね。
しかし下がったら下がったで喜ぶべき民の声をテレビはインタビューとかも何故かやらず聞こえてこないのですが、価格急騰によって便乗値上げしていたところを便乗値下げしたくなくてちょっくら利益を貪りたいという小売り業者も多いのか判りませんが。
宇宙に飛び立っているエンデバーで、女性宇宙飛行士が船外作業中に修理道具を宇宙に放り出してしまったとの事。
スペースデブリとなった工具はそのうち地球に落下してその際摩擦により燃え尽きてしまうとの話で問題は無いのですが、しかし一歩間違ったらその辺の機器を破損するおそれもあるから危険は危険だったので地球に帰ったらNASAの親方にドヤされるのでしょうけれどもね。
「ボージョレ・ヌーボー」が解禁となったらしいのですが、あたしゃ今の今まで「ボジョレーヌーボー」だと思っていましたよ。キュリー夫人をキューリー夫人と言い間違えているような。しかし伸ばさず「ボジョレヌーボ」と言っておけば誤魔化せますが。
ボージョレがフランス国内にあるボージョレ地方の名称で、ヌーボーが新しいの意味を持ち新種のワインを指すのですね。11月の第三木曜日に解禁する事がルールとなっているという話ですが。
昔日本の何所かで新米のことを売り出す為に「ライス・ヌーボー」と称して売り出していた商品があったらしいのですが、ライスが英語でヌーボーがフランス語の商品って、どんだけ外来語に弱いんだ?という話で嘲笑の対象になったものが有りましたが。
7月までの価格で取引する為に、ユーロ安の恩恵を一切受けていないというのがアレですが初物好きな方には一切関係無いのでしょうね。まあしかし実際の所重宝がるのがよく判りません。
...と思ったら写真アップ出来ないじゃないですか、もう。








