雑記(要冷蔵、要醸造、要妄想、要改造、要来訪、要愛情、要クーポン、要ランタン、要ソーダ水)。
Sunday, 23. August 2009, 21:36:28
千葉県君津市浦田の山林で地元猟友会が猿や猪駆除の作業をしていた時に51歳男性が誤って72歳男性の仲間を「猿と間違えて」猟銃で撃ってしまったとの話。
胸を撃たれた男性は病院に搬送されたが約100分後に死亡したという話で、51歳男性を業務上過失傷害で現行犯逮捕から業務上過失致死にレヴェルアップ、いやさ切り替えて捜査。
よもや恨みを持って殺す機会を伺っていたとか、その場で口論となりカッとなって猟銃ぶっ放したという訳ではあるまいな?という話ですけれども、まあ捜査は二人の関係も探りながら周囲に聞き込みをして犯行前…ではなくて事故前の位置関係から、事故の瞬間及びその後の動きを全て把握すべく訊き考え書きを繰り返していると思われるのですが。
まあしかし銃が有る限りこういう事故はなくなりませんね。レヴェルが違えど光線銃ゲームで見方を撃つ事を実際にやっているという事ですからね。
また猿は逃げる、猪は向かって来るという動きが素早い為、音がしたら目視で考える前に撃つとかするとこういう事が起こってしまうのでしょうかね。猪も突撃されたら下手するとこっちの命が危ないですからね。ニホンザルも骨を砕く程のアゴをしていますし、相当緊張感が有ったのでしょうが、仲間を撃ってしまうとはねえ…という話ですが。
アフガニスタン大統領選ではタリバーンが有権者、即ち選挙権を持った一般人の指を少なくとも2人切り落としていたという話が。被害者は2人とも女性。
ひえーなのですが、これ恐怖政治とは言いませんね、正にテロ集団無法者という話ですが。前々からタリバーンは選挙妨害を宣言していた為に投票辞退者が続出していたのは間違いないのですが、投票後に重複投票の不正を防止する為どうやら有権者の指にインクを付けているらしく。それを見るのは選挙管理委員会の人間だけではなかったという話で、インクで汚れた指を見つけたら我々の意に反して投票したという事で指を切り落としたのでしょうけれども、幾ら何でも酷過ぎますね。
正直タリバーンもまさか世界に配信されているなんて思ってすらいないのかも知れませんが、やっている事21世紀の話では無いですねえ。
「地質の世界遺産」というものがあるしく、それはユネスコが支援した組織「世界ジオパーク」という所らしいのですが。
そこが日本の地形で「北海道洞爺湖有珠山(うすざん)」と「新潟県の糸魚川」そして「長崎県の島原半島」を「地質の世界遺産」に認定したという話。
この世界遺産に選ばれるには重要な景観で、環境を残しつつ観察路やガイド付きツアー等があるという条件が必要らしく、それらを満たした上で申請されている中から審査して認定するらしく、また認定は不定期な為に何時通知されるか判らないという事も有りますが。
まあなんだかその世界遺産が売りになるのかならないのかは、マスコミニュケーションのアジテーションに掛かっている、という気もしないでも無いですけれどもね。
酒井法子の旦那こと高相容疑者が別荘で覚せい剤を隠していたという事で再逮捕された様ですが、その後酒井法子も共同所持者として再逮捕されそうという話も有り。
千葉県勝浦に有るその別荘では案の定いたずら書きが沸いて出て来た様ですが、その落書きとかしている奴も捕まれば良いのにという気もしますが「ほら見た事か」という感じですけれどもね。それは何処に向けての「ほら見た事か」というと「TVで報道するからこういう蛆が湧くのだ」という意味ですが。
見物客や周辺の道路塀にも落書きされている様で、これも厳しい事を言い逮捕者に対しては何をやっても良い「絶対悪」を認定したテリー伊藤や和田アキ男のせいだと思うのですが、それは少々冗談ですけれども、当たらずとも遠からじである種エゴの具現化ですがね。
大体覚せい剤取締法違反なんて被害者はいないというか、売る側を儲けさせているという要素が有り、結果自分が壊れて被害者になるという要素があり憤るより「馬鹿な事を」と呆れたほうが良い犯罪なのですけれどもね。それを憤るなんてドレだけ暇なのだ?という感じですが。
まあ「本人の事を思っているのだ」という言い訳が有るかも知れませんが、それを意訳されて「絶対悪」というか悪の象徴、まさに悪のアイドルにしているのはTVの叩き屋達なのですよね。お前等のほうが下手したら悪質だよという話で。
高相容疑者の別荘も呼び水というか割れ窓理論により更に荒れる可能性がありしまいにゃ放火される可能性も有りますから、こういう事になると地域の方は腹立ってその矛先を高相夫妻に持っていっているかも知れませんが、それよりも防犯強化したり、有志で落書きを消したり荒れた草をむしったりしたほうが良いとは思うのですけれどもね。
自宅はマンションで映像が何故か殆ど無く、純然たる被害者が別荘周辺の住人って何て不幸なのだ?という話です。
まあ酒井法子のコアなファンが落書き消し等行なっても良いとは思いますが、そこまでコアなファンはいないのでしょうかね。「私が代わりに収監されたい」みたいな電話もあったのですからいてもおかしく無いのですが。
本当にしまいにゃロケット花火とか打ち込まれ、そこで燃える物があれば燃やされてしまいますよ。
「川嶋あいの自伝がアニメ映画になった」とかいってますが、川嶋あいさんといえば大映TV的人生を送っているという感じの人で「お父さんは?」「亡くなりました」「お母さんは?」「亡くなりました」と言い、あの爆笑問題太田光も轟沈させたというキラーパスを持つシンガーソングライターなのですが。
そんな多分にネガティヴ要素の多いドラマティックな人生を送っている川嶋さん、アニメ映画「8月のシンフォニー」初日舞台挨拶に参加し「自分の人生が映画になるなんて思っても見なかったのでびっくり」とか言っていた様ですが、いやいやそんな事は!少なくとも漫画や小説にしたくらいの人生では有りますから、その先に有る作品として映画も有り得るだろうという気はしていましたけれどもねえ。勿論実写でも。
しかしアニメのキャラクター、顔が地味ですよね。何でそんなに地味な顔にする必要有るのかなあという。まあ地味にするとアニメアニメしていないぶん一般に受け入れられるファクターでは有りますが、川嶋あいさん本人が結構猫みたいな目の大きい顔しているので、そういう特徴を排除してキャラクタービジネス一切展開出来なさそうなキャラにする事ないのになあという気がするのですが、まあ言い訳というか意向として「嘘くさくなる」とか有るのでしょうかね。だったら実写で良いのでは?という気もするのですが、まあその辺制作費の問題とか権利持つ会社の意向でしょうからアニメそして地味という選択になっていったのかも知れませんが、いやしかしどうなのでしょうか「アニメより本人の方が可愛い」とか言って欲しいのでしょうかねえ(おべっか)。
胸を撃たれた男性は病院に搬送されたが約100分後に死亡したという話で、51歳男性を業務上過失傷害で現行犯逮捕から業務上過失致死にレヴェルアップ、いやさ切り替えて捜査。
よもや恨みを持って殺す機会を伺っていたとか、その場で口論となりカッとなって猟銃ぶっ放したという訳ではあるまいな?という話ですけれども、まあ捜査は二人の関係も探りながら周囲に聞き込みをして犯行前…ではなくて事故前の位置関係から、事故の瞬間及びその後の動きを全て把握すべく訊き考え書きを繰り返していると思われるのですが。
まあしかし銃が有る限りこういう事故はなくなりませんね。レヴェルが違えど光線銃ゲームで見方を撃つ事を実際にやっているという事ですからね。
また猿は逃げる、猪は向かって来るという動きが素早い為、音がしたら目視で考える前に撃つとかするとこういう事が起こってしまうのでしょうかね。猪も突撃されたら下手するとこっちの命が危ないですからね。ニホンザルも骨を砕く程のアゴをしていますし、相当緊張感が有ったのでしょうが、仲間を撃ってしまうとはねえ…という話ですが。
アフガニスタン大統領選ではタリバーンが有権者、即ち選挙権を持った一般人の指を少なくとも2人切り落としていたという話が。被害者は2人とも女性。
ひえーなのですが、これ恐怖政治とは言いませんね、正にテロ集団無法者という話ですが。前々からタリバーンは選挙妨害を宣言していた為に投票辞退者が続出していたのは間違いないのですが、投票後に重複投票の不正を防止する為どうやら有権者の指にインクを付けているらしく。それを見るのは選挙管理委員会の人間だけではなかったという話で、インクで汚れた指を見つけたら我々の意に反して投票したという事で指を切り落としたのでしょうけれども、幾ら何でも酷過ぎますね。
正直タリバーンもまさか世界に配信されているなんて思ってすらいないのかも知れませんが、やっている事21世紀の話では無いですねえ。
「地質の世界遺産」というものがあるしく、それはユネスコが支援した組織「世界ジオパーク」という所らしいのですが。
そこが日本の地形で「北海道洞爺湖有珠山(うすざん)」と「新潟県の糸魚川」そして「長崎県の島原半島」を「地質の世界遺産」に認定したという話。
この世界遺産に選ばれるには重要な景観で、環境を残しつつ観察路やガイド付きツアー等があるという条件が必要らしく、それらを満たした上で申請されている中から審査して認定するらしく、また認定は不定期な為に何時通知されるか判らないという事も有りますが。
まあなんだかその世界遺産が売りになるのかならないのかは、マスコミニュケーションのアジテーションに掛かっている、という気もしないでも無いですけれどもね。
酒井法子の旦那こと高相容疑者が別荘で覚せい剤を隠していたという事で再逮捕された様ですが、その後酒井法子も共同所持者として再逮捕されそうという話も有り。
千葉県勝浦に有るその別荘では案の定いたずら書きが沸いて出て来た様ですが、その落書きとかしている奴も捕まれば良いのにという気もしますが「ほら見た事か」という感じですけれどもね。それは何処に向けての「ほら見た事か」というと「TVで報道するからこういう蛆が湧くのだ」という意味ですが。
見物客や周辺の道路塀にも落書きされている様で、これも厳しい事を言い逮捕者に対しては何をやっても良い「絶対悪」を認定したテリー伊藤や和田アキ男のせいだと思うのですが、それは少々冗談ですけれども、当たらずとも遠からじである種エゴの具現化ですがね。
大体覚せい剤取締法違反なんて被害者はいないというか、売る側を儲けさせているという要素が有り、結果自分が壊れて被害者になるという要素があり憤るより「馬鹿な事を」と呆れたほうが良い犯罪なのですけれどもね。それを憤るなんてドレだけ暇なのだ?という感じですが。
まあ「本人の事を思っているのだ」という言い訳が有るかも知れませんが、それを意訳されて「絶対悪」というか悪の象徴、まさに悪のアイドルにしているのはTVの叩き屋達なのですよね。お前等のほうが下手したら悪質だよという話で。
高相容疑者の別荘も呼び水というか割れ窓理論により更に荒れる可能性がありしまいにゃ放火される可能性も有りますから、こういう事になると地域の方は腹立ってその矛先を高相夫妻に持っていっているかも知れませんが、それよりも防犯強化したり、有志で落書きを消したり荒れた草をむしったりしたほうが良いとは思うのですけれどもね。
自宅はマンションで映像が何故か殆ど無く、純然たる被害者が別荘周辺の住人って何て不幸なのだ?という話です。
まあ酒井法子のコアなファンが落書き消し等行なっても良いとは思いますが、そこまでコアなファンはいないのでしょうかね。「私が代わりに収監されたい」みたいな電話もあったのですからいてもおかしく無いのですが。
本当にしまいにゃロケット花火とか打ち込まれ、そこで燃える物があれば燃やされてしまいますよ。
「川嶋あいの自伝がアニメ映画になった」とかいってますが、川嶋あいさんといえば大映TV的人生を送っているという感じの人で「お父さんは?」「亡くなりました」「お母さんは?」「亡くなりました」と言い、あの爆笑問題太田光も轟沈させたというキラーパスを持つシンガーソングライターなのですが。
そんな多分にネガティヴ要素の多いドラマティックな人生を送っている川嶋さん、アニメ映画「8月のシンフォニー」初日舞台挨拶に参加し「自分の人生が映画になるなんて思っても見なかったのでびっくり」とか言っていた様ですが、いやいやそんな事は!少なくとも漫画や小説にしたくらいの人生では有りますから、その先に有る作品として映画も有り得るだろうという気はしていましたけれどもねえ。勿論実写でも。
しかしアニメのキャラクター、顔が地味ですよね。何でそんなに地味な顔にする必要有るのかなあという。まあ地味にするとアニメアニメしていないぶん一般に受け入れられるファクターでは有りますが、川嶋あいさん本人が結構猫みたいな目の大きい顔しているので、そういう特徴を排除してキャラクタービジネス一切展開出来なさそうなキャラにする事ないのになあという気がするのですが、まあ言い訳というか意向として「嘘くさくなる」とか有るのでしょうかね。だったら実写で良いのでは?という気もするのですが、まあその辺制作費の問題とか権利持つ会社の意向でしょうからアニメそして地味という選択になっていったのかも知れませんが、いやしかしどうなのでしょうか「アニメより本人の方が可愛い」とか言って欲しいのでしょうかねえ(おべっか)。








