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cosmicnoise

Do not let me return at an entrance of love!

雑記(俺様流ままごと)。

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上戸彩嬢が090831に東京都内でライヴイヴェントをやるというのに、なんだかwikipediaで殺害予告を書き込まれるという事態に成っていた様で、まあ十中八九嘘であろうという気持ちも有るのですが、万が一事件が起こらないとも限らない訳で手荷物検査等する用意をしている模様でオスカープロも大変ですが。
ちなみに前述の「十中八九」と「万が一」では「十中八九嘘」が起こる見立て20〜10%に対して「万が一」は起こる見立て0.01%なのですが、まあそんな言葉のレトリックはどうでも良いですが、しかし万が一よりも高い確立で起こる懸念は事務所もしていたのでありましたから威力業務妨害で警察も調査している様ですが、こういう目立った犯行予告をするというのは国家権力や大企業への挑戦状ですからそりゃあ逮捕しないわけにはいかないでしょうね。粛々と調査をしていくのでしょうけれども、ネットカフェ等だったら難しいとは思うのですけれども、自宅だったらあっさり捕まる事でしょう。

ソフトバンクモバイルは携帯電話を他社から番号そのままで乗り換えて来た新規顧客に対し、月額980円のホワイトプラン基本料金が5ヶ月間無料、2人以上同時に加入する場合はさらに5ヶ月間無料、加入の翌々月から数えた最初の三ヶ月間における請求額が平均1万円以上だったらば基本料金は最大15ヶ月間になるという話で「他所から来たらkicking other phone companyなので基本料まけますよ」と「お仲間と一緒に移って来たなら更にまけますよ」と、そして「ようけ使えば基本料くらいまけますよ」という話ですが。
まあSBも随分大胆な事しましたね。純増数が27ヶ月ぶりに首位陥落したのでそこをテコ入れして顧客増を狙っているのでしょうけれども、ずっと使っているかたは逆にそのような恩恵に預かれないという話で、いままでお金をたくさん払っているのに何だかぞんざいな扱いをされるというか…まあそのユーザーが加入した時も何だかキャンペーンで得をしたのかも知れませんから、その後はそのツケを払わされるという形なのかも判りませんが。
しかし、こういう事やっていくと大体何らか契約の縛りが2年なので、下手したら2年ごとに機種変更する度会社をローテイションして渡り歩いたほうが得になるのでは?という気もするのですが、まあ余計な金が掛かってそうとも言えませんか。
しかし昨今ソフトバンクでは街の契約店で、月賦額が減る訳でもないのに「頭金」という名目の、店舗によって違う「手数料」を払わされる事が有るという話で、その辺注意が必要らしいですが、ちなみにオンラインの契約だったらそのような事は無いらしいという。今だにこのような事を続けているのでしょうかね?

千葉県船橋市の住宅街で70歳男性は自宅周辺で野良猫に餌をやっていたので猫が10匹以上集まるようになって、し尿やフンの問題から餌やりに関して近隣住民とトラブルになり度々衝突する様になっていたという。
その近所に住み被害を被っていると感じていた64歳女性は、以前にも男性と口論となっていたり周辺に消毒液を撒いていたので、70歳男性が「薬で猫を殺す気か」とトラブルにもなっていたようで。
ある日というか2009/8/27昼過ぎ、酒を飲んでいたその70歳男性は64歳女性が帰宅するところを見かけるや刃渡り26センチメートルの包丁を取り出して女性を追いかけ回し腹を二回刺したという。
見かけたかたによって通報されたのが13:40頃。傍らに血の付いた包丁を持ち半ば呆然と?突っ立っていた70歳男性というか男は駆け付けた警察によって逮捕され、女性は病院に搬送されたが約90分後に死亡したという。
これが、野良猫に餌やりで近隣住民とトラブルになり刺殺までに至った事件の顛末なのですが、猫が導入なので何となく間抜け感が醸し出されていますが、まあそれだけで切り捨てるのは悲惨すぎる末路という話ですが。
70歳男もアパートに一人暮らしで相手をするのは猫くらいだったのでしょうか判りませんが、猫は人の面構えから判断して差別をしないですからそういう気持ちも有ったのでしょうけれどもねえ。
ただこの男にある落ち度は、だったらそういう文句しか言わない様な人間に腹立っても、フンの処理をもでしなければいけないというのも事実な訳で。まあ「関係無い」と押し通す事も可能は可能なのですが、白眼視されて来ると「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の話と合わせ、下手したら勘違いな犬のフンまで70歳男のせいにされていたのでは?という、近隣のエゴも問題ありなのではないか?とも想像してしまうのですがね。被害者意識だけは一人前というか。
これ自分の中に問いかける部分でも有るのですが、途中から下手したら「憎む行為がやりたいのではないか?」なんて思ってしまうのですよね、双方。
激昂に対しては激昂で対応するというか、近隣住民も矛を収めて話し合いをする必要が有ったのではないか?とも思うのですが。あとは誰かリーダーシップが有る地域の長的な人物やおせっかいおばさんとか、例えば親身な警官でも良いですがそういうかたが居れば状況は変わっていたのかも知れませんが、まあ好転する兆しは無かったのでしょうね。
だからまあこの70歳男が「絶対悪」になってしまい居なくなって、近隣住民は勝利で終わるのでしょうが、そういう思考もどうなの?という話で(ってこっちの勝手な妄想ですけれどもさ)、近隣住民も問題多分に有りですよ「絶対善」ではないですよ「被害者意識=善」では無いですよという話です。
今日から猫は餌を貰えなくなる、それはそれで可哀相…とも付け加えておきます。

福岡県北九州市の建設会社がヤギを飼って、そのヤギをレンタルに貸出してヤギが草を食べる事で除草し尚かつフンが栄養に変わる、さらにはヤギの乳でチーズとか作られないか?と新商売を画策している様ですが、なかなか良いところに目をつけましたね。
これが軌道に乗れば大したモノですけれども、ヤギチーズとかにするには頭数か一回お産をしていないと乳出ないですからその辺は難しいところが有るかも知れませんが。
まあGoogleの本社もレンタルヤギを除草に利用したという話も有りましたし、これが成功すれば良いのですけれども、まあレンタル価格との兼ね合いでしょうね。余り高過ぎたら人傭って草むしらせたほうが良い場合も有りますし。
さらには別部門でカモを田んぼに貸出すという手も有りますが、これは年間通じて出来ないから難しいですか。
しかしヤギがレンタルされて出向く草地は、ある一定の期間農薬を使っていなかったとかいう縛りも必要なのかも判りませんが。

アメリカの良燃費新車買い替え助成制度が終了したそうで、その販売台数トップ3順にトヨタ「カローラ」ホンダ「シビック」トヨタ「カムリ」と日本車が独占したという話になり、アメ車を捨てて日本車に走るという傾向があったそうで、これ何だか日本バッシングとか起きるのでしょうかね?いやいや経営が日本でも工場も販売もアメリカな筈ですから、頭の企業が日本だからといって日本がバッシングされるのは間違っていますがね。
まあしかし日本企業はこれを冠にして、誇りを持って仕事が出来るという話でしょうけれどもね。

雑記(老舗駝鳥肉カレー)。icons from cosmicnoise 01 for Mac

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