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cosmicnoise

Do not let me return at an entrance of love!

雑記(辛い水ようかん)。

沖縄で持病の無い24歳女性がH1N1インフルエンザA型に感染しリレンザ投与しつつ自宅療養。その後容態が良くならないので再度受診、重度の肺炎になっていた為入院し集中治療室に入ったが、くも膜下出血を併発して死亡したという。
この患者を目の当たりにして皆が憂慮すべき点はまだ24歳と日本国内死亡者最年少、それはともかく若い上に元々病気を持っていなかったというところ。
インフルエンザが肺炎に悪化したという所から考えると、これはこの方の基礎体力が少なかった為であろうとか治療に慢心していたのでは?とか言い出し始めるかもしれないなあと思いつつ、相当H1N1インフルエンザA型は感染力が強いなという話、もはや「メキシコ人をターゲットに製造されたのだ」とか言っていられない話の様な気がしますが、まあ期間が長引く程死亡者は増えて行くのですからワクチンを待ち望んでいる方はもどかしいのかもしれませんが、怖いというか可哀相な話でもありますね。

アメリカ人俳優のパトリック・スェイジさんが膵臓がんで亡くなったという話。この人は映画「ゴースト〜NYの幻〜」に主演してデミムーアと共演した主人公のほぼ幽霊役だった人ですね。まあその方が本当に召されてしまうとはゴーストになるのでは?とか絶対に言われているのだろうな、というかこの言われているのだろうなも既に言われているのだろうなという感じですが、あれが1990年だったっそうで。そして19年経っているのですか。ゴーストはTVドラマ化もされていた模様で、もうクラシックですね。パトリック氏も享年57歳だったそうで、まあデミムーアもそれだけ年取っている訳ですけれども、あの映画におけるデミムーアのお陰でショートカット好きが大発生という話もある様な無い様ないま作った様な話ですがまあそれは良いとして、ああいう有名な映画の方が死ぬというのはなんとも寂しい時の流れを感じますな。
ちなみに映画ゴーストでは、あの映画でウーピーゴールドバーグが出て来たという映画では無いかいな?という気がしますが。
あとろくろね。自宅にろくろがあるという事は電気炉の様なものがあるのでしょうか、タカラトミーのろくろ倶楽部はまだ売っているのでしょうか、ああいう玩具は季節性でなく分社化してでもずっと売り続けるべきなのになあと思いつつ、どうでも良い話が混ざっていますけれども、しかし死ぬNewsだけ流れるのは哀しいという話ですな。

クレヨンしんちゃんの作者が失踪したとかいう話で、家族が捜索願を出したそうですが、まあ何というかこんな事明らかにしていいの?という気もしますが、失踪の前後とか全く理由も判らず、本人よりもこの話を提供された側が放り出された感じがしますがね。
まあ穏やかで無いのは確かな様ですな。

雑記(とうがらしドーナツください)雑記(夢の猿橋)。

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