雑記(吠える太陽音源、轟く鯰置き石)。
Thursday, September 17, 2009 7:38:22 PM
なんだか酒井法子が保釈され出て来て一礼し、そして謝罪会見をやっていましたが、おそらくカンニングペーパー読んでいた事に関しても文句言う奴とか居るのでしょうね。その辺は許したれよと思うのですが、頭のてっぺんからつま先まで文句言える対象といえばそうですからね。彼女は絶対弱者といったところでしょうか、差別主義者及び上からモノを言いたいだけな批判主義者の格好なはけ口ですね。勿論そんな事はよろしく無いのは事実な訳ですが、本来記者会見だってやる義務は無い訳ですからねえ。まあ何にでも文句付ける事は可能ですからね。
酒井法子はリハーサルをしたのか何だか判りませんが、湾岸署を出る時とか原稿が有ったのかなあ?とか思いますがね。どうやら湾岸署出る時もメイクさんが薄化粧メイクをして衣装も用意し、当然会見時もメイクを変えて衣装も変えたのですが、まあ悪い事したけれども酒井法子は「綺麗だなあ」というのはまんごと無き事実ですな。
基本に立ち返って考えると、酒井法子が誰かのモノをかすめ取ったり傷つけた訳では無いですからね。犯罪は犯罪で迷惑はかけたけれども違反の罪でそのうち自分の体が一番駄目になってしまうという話で。被害者はそういう商売が止まってしまった事務所だったりレコード会社だった訳で。まあ本人もそういう事に関して、即ち人との繋がりを裏切った事に関して悔やみ涙していた様ですが。
まあしかし改めて考えると、この現実は凄い現実だなという感じですが。
来た記者どもも会見が終了した途端、怒号の様に質問を行なっていましたが、質問には返さないって言っているのにコイツら性懲り無いなあと思いましたが。
しかしMDMAフロム六本木ヒルズのほうが言うべき事いっぱいあるだろうにという。あっちは人が死んでいる案件なのに。
まあそれはともかく、正味な話「泣いても許してもらえないよ」とも思ったりしましたがね。しかし時間さえ経過すれば正直単独のコンサートやディナーショーでの復帰ならば無い事は無いのでは無いか?という気もして来ましたがね。今まで金を落とす事を忘れていた酒井法子ファン、というか寝た子を起こした感じで。半クローズドの芸能活動なら信者だらけな訳で、新興宗教の講演会みたいなものですからね。
刺青とか下手したら消すかもしれませんね。しかし刺青をお守りとかダンナとの繋がりみたいにしているのなら消さないかもですがね。
しかしメンタル面を憂慮しての入院という話ですが、どういう形でどういう治療をするのでしょうかね。カウンセリングというか話し合いでもじっくりするのでしょうか。
その前後一緒に会見へ出席した元所属のレコード会社社長と事務所元社長が酒井法子と再会した際はどの様な感じだったのか、あのバックヤードを知りたいところでは有りますがね。
しかしこれ以降酒井法子に関しての報道は迷惑ですからしてくださるなと言っていたのですが、アレは見事でしたね。完全なパッケージングされる報道の中で完全に行き過ぎたマスコミニュケーションへ釘を刺すという。皆この報道をみていますからそれを履行せず行き過ぎた取材をしたマスコミは酷いという話になりますぜ。
H1N1インフルエンザA型は国産ワクチンの臨床実験が国内4か所ではじまったそうで、抗体の増え具合を検査する様ですが、なんてったって人での実験ですからたいへんでさあね。抗体が増える期間を待たなければいけないのですから時間はかかりますわねえ。
そんな中、またH1N1インフルエンザA型による死者が出たそうで、今度は神奈川県横浜市の小学6年生男児と、国内最少死亡者年齢は24歳女性から半分の年齢に下がってしまいましたが、ぜんそくの持病があり、熱が出て入院したが脳内出血で死亡という話らしいのですが、この脳内出血が起こったメカニズムとそれにH1N1インフルエンザがどう関わっているのかというのは不明、というか考えたくも無いのかもしれませんが、判らないとしか言えないのでしょうね。
結果インフルエンザに罹る割合で大体の死亡者数が判って来ると思うのですが、どんなモノなのでしょうかね。
まあこれから大変なのはヒトを集客するイヴェント商売をしている方は気を付けねばいけないというか、来てくれるお客さんに対し気をつけさせねばいけないという話で大変ですわね。
成人女性を少女の様な格好にさせて撮影した“イメージ”ビデオ?をわいせつ図画頒布の疑いで逮捕されたとの話ですが、これ驚きなのは30歳の女性を未成年に仕立て上げて販売していた事、それは別に置いといて、警視庁の捜査班側は基本的に映像の一部で性器が露出していると判断したので逮捕に至ったという訳。
これによって「『擬似児童ポルノ』で初摘発」との見出しでいかにも「児童ポルノで逮捕された」とかいう話に騙されそうになって「児童ポルノのマネも児童ポルノに当たるのか?」とか「警察も騙されて逮捕されたのか?」とか思われそうですが、そうでは無く「性器が露出していると判断」の一点突破だったようで、アグネス初めとする日本ユネスコ教会が主張した様な事が、既に警視庁で行なわれているという事では無い様で一応今回はひと安心ですが。一目見て児童ポルノだと勝手に判断して逮捕出来たらそんな恐怖統治たまらないですからね。
しかし昨今のImage Videoとか警察がつぶさに調べたり、警察に告発として提出したら結構な弾数揃って摘発祭りになりそうですけれどもね。どこかの警察署が「検挙率落ちて来たらあの畑を刈り取りに行けば良い」という思想になったら怖いですが。
政権が民主党はじめとする連立政権に交替して国土交通相が前原氏に変わり、当面判り易い活動は、高速道路無料化するにあたって麻生政権の残して行った土日祝日ETC1000円政策はどうするかというとこのまま継続しつつジョイントで段階的に無料化に入って行くらしいのですが。
まあしかし高速道路無料化も場所によってというのは判り切っている話で、しかし反対が多い様なのですが、そんなと閑散としている道路を残しておいてもしょうが無いという話と、問題は政権が再交替されても無料かが継続されるのか?という話で、無料化が継続されるのならば郊外に人口や工場その他倉庫でも高速道路出入り口に再分配されるという話で、当然良い事も多々有るという話らしいのですけれどもね。
それと問題になっているのは群馬県の八ツ場ダムについてですが、当然中止の方向なのですが、地元は完全に反対し「遺憾だ」とか「訴訟起こすぞ」とか脅しをかけている様ですけれども、それだったら自分等の金で作れば良いのにねえとか言うと言い過ぎでしょうか。まあしかしその50何年も放置されていれば自然的に賛成派しか残らないシステムになって行って、正味な話その地区まるごとカルト化したという感じなのですから外から見れば異常な反応であるのも当然で、一大産業になりその地区周辺の土建屋に莫大な金が落ち、生活が延々と保証されるのですから、その地区選出の小渕優子議員も「必要だ」と言い続けるに決まっていますよねえ。
酒井法子はリハーサルをしたのか何だか判りませんが、湾岸署を出る時とか原稿が有ったのかなあ?とか思いますがね。どうやら湾岸署出る時もメイクさんが薄化粧メイクをして衣装も用意し、当然会見時もメイクを変えて衣装も変えたのですが、まあ悪い事したけれども酒井法子は「綺麗だなあ」というのはまんごと無き事実ですな。
基本に立ち返って考えると、酒井法子が誰かのモノをかすめ取ったり傷つけた訳では無いですからね。犯罪は犯罪で迷惑はかけたけれども違反の罪でそのうち自分の体が一番駄目になってしまうという話で。被害者はそういう商売が止まってしまった事務所だったりレコード会社だった訳で。まあ本人もそういう事に関して、即ち人との繋がりを裏切った事に関して悔やみ涙していた様ですが。
まあしかし改めて考えると、この現実は凄い現実だなという感じですが。
来た記者どもも会見が終了した途端、怒号の様に質問を行なっていましたが、質問には返さないって言っているのにコイツら性懲り無いなあと思いましたが。
しかしMDMAフロム六本木ヒルズのほうが言うべき事いっぱいあるだろうにという。あっちは人が死んでいる案件なのに。
まあそれはともかく、正味な話「泣いても許してもらえないよ」とも思ったりしましたがね。しかし時間さえ経過すれば正直単独のコンサートやディナーショーでの復帰ならば無い事は無いのでは無いか?という気もして来ましたがね。今まで金を落とす事を忘れていた酒井法子ファン、というか寝た子を起こした感じで。半クローズドの芸能活動なら信者だらけな訳で、新興宗教の講演会みたいなものですからね。
刺青とか下手したら消すかもしれませんね。しかし刺青をお守りとかダンナとの繋がりみたいにしているのなら消さないかもですがね。
しかしメンタル面を憂慮しての入院という話ですが、どういう形でどういう治療をするのでしょうかね。カウンセリングというか話し合いでもじっくりするのでしょうか。
その前後一緒に会見へ出席した元所属のレコード会社社長と事務所元社長が酒井法子と再会した際はどの様な感じだったのか、あのバックヤードを知りたいところでは有りますがね。
しかしこれ以降酒井法子に関しての報道は迷惑ですからしてくださるなと言っていたのですが、アレは見事でしたね。完全なパッケージングされる報道の中で完全に行き過ぎたマスコミニュケーションへ釘を刺すという。皆この報道をみていますからそれを履行せず行き過ぎた取材をしたマスコミは酷いという話になりますぜ。
H1N1インフルエンザA型は国産ワクチンの臨床実験が国内4か所ではじまったそうで、抗体の増え具合を検査する様ですが、なんてったって人での実験ですからたいへんでさあね。抗体が増える期間を待たなければいけないのですから時間はかかりますわねえ。
そんな中、またH1N1インフルエンザA型による死者が出たそうで、今度は神奈川県横浜市の小学6年生男児と、国内最少死亡者年齢は24歳女性から半分の年齢に下がってしまいましたが、ぜんそくの持病があり、熱が出て入院したが脳内出血で死亡という話らしいのですが、この脳内出血が起こったメカニズムとそれにH1N1インフルエンザがどう関わっているのかというのは不明、というか考えたくも無いのかもしれませんが、判らないとしか言えないのでしょうね。
結果インフルエンザに罹る割合で大体の死亡者数が判って来ると思うのですが、どんなモノなのでしょうかね。
まあこれから大変なのはヒトを集客するイヴェント商売をしている方は気を付けねばいけないというか、来てくれるお客さんに対し気をつけさせねばいけないという話で大変ですわね。
成人女性を少女の様な格好にさせて撮影した“イメージ”ビデオ?をわいせつ図画頒布の疑いで逮捕されたとの話ですが、これ驚きなのは30歳の女性を未成年に仕立て上げて販売していた事、それは別に置いといて、警視庁の捜査班側は基本的に映像の一部で性器が露出していると判断したので逮捕に至ったという訳。
これによって「『擬似児童ポルノ』で初摘発」との見出しでいかにも「児童ポルノで逮捕された」とかいう話に騙されそうになって「児童ポルノのマネも児童ポルノに当たるのか?」とか「警察も騙されて逮捕されたのか?」とか思われそうですが、そうでは無く「性器が露出していると判断」の一点突破だったようで、アグネス初めとする日本ユネスコ教会が主張した様な事が、既に警視庁で行なわれているという事では無い様で一応今回はひと安心ですが。一目見て児童ポルノだと勝手に判断して逮捕出来たらそんな恐怖統治たまらないですからね。
しかし昨今のImage Videoとか警察がつぶさに調べたり、警察に告発として提出したら結構な弾数揃って摘発祭りになりそうですけれどもね。どこかの警察署が「検挙率落ちて来たらあの畑を刈り取りに行けば良い」という思想になったら怖いですが。
政権が民主党はじめとする連立政権に交替して国土交通相が前原氏に変わり、当面判り易い活動は、高速道路無料化するにあたって麻生政権の残して行った土日祝日ETC1000円政策はどうするかというとこのまま継続しつつジョイントで段階的に無料化に入って行くらしいのですが。
まあしかし高速道路無料化も場所によってというのは判り切っている話で、しかし反対が多い様なのですが、そんなと閑散としている道路を残しておいてもしょうが無いという話と、問題は政権が再交替されても無料かが継続されるのか?という話で、無料化が継続されるのならば郊外に人口や工場その他倉庫でも高速道路出入り口に再分配されるという話で、当然良い事も多々有るという話らしいのですけれどもね。
それと問題になっているのは群馬県の八ツ場ダムについてですが、当然中止の方向なのですが、地元は完全に反対し「遺憾だ」とか「訴訟起こすぞ」とか脅しをかけている様ですけれども、それだったら自分等の金で作れば良いのにねえとか言うと言い過ぎでしょうか。まあしかしその50何年も放置されていれば自然的に賛成派しか残らないシステムになって行って、正味な話その地区まるごとカルト化したという感じなのですから外から見れば異常な反応であるのも当然で、一大産業になりその地区周辺の土建屋に莫大な金が落ち、生活が延々と保証されるのですから、その地区選出の小渕優子議員も「必要だ」と言い続けるに決まっていますよねえ。








