雑記(充分な充填、笑気ガスの)。
Wednesday, 7. October 2009, 00:43:10
H1N1インフルエンザは感染の拡大が大した物で、又幾人かの芸能人が感染している様ですが、直ったバナナマン日村氏はDREAM観に行っていたようですが、本人治って抗体が出来ているものの、まだ罹っていない人達はああいう様な人々がわっさか集まるイヴェントに行かないのが吉ですね、インフルエンザが怖ければ。
そんな中アメリカでもインフルエンザワクチンが出来上がったので、日本と同じ様に医療従事者からとかいう優先順位を付けて予防摂取が始まった様ですが、鼻から摂取するスプレータイプが有るのだとか。注射が苦手な人用らしいのですが、いたずらに皮膚組織を貫いて注入するよりもそれで摂取出来るのならば私も含めた日本の注射嫌いな人々もそれでお願いしたい所ですわね。
まあしかしそんな話も有りつつ、注意しなければいけないのはインフルエンザはH1N1のA型だけでは無いですからねえ。アナザーなインフルエンザのほうが長患いする可能性もありますし。
初期に日本感染第1号かなんて騒がれた高校生とか何人か居て、違うと判った教師が泣いていましたが、あの人達今となってはどういう思いでH1N1インフルエンザの報道を見ているのか、或いは罹っちゃったとかだったら教えて欲しい所ですがね。
まあしかし最近はここいらで手洗いやうがい、マスクの効果を疑う記事というのも登場していますが、まあ「効果は判らないけれども、やらないよりはやるほうが良い」とは何の話か、地球温暖化に関してCO2削減の話でしたっけ?それと同じで気にする方はやったほうが良いとは思いますけれどもね。
気にする人に付き合うのも必要ですが、そういうときは記事を見せて懇々と論破してあげてください。しかし「その自身と根拠は何処から?」みたいな論を一切聞かないヒトというのも居ますけれどもね
中国はシャンハイから輸入されたシャンハイガニから合成抗菌薬の「フラゾドリン」というものが検出され、これは長期的に摂取しつづけると癌に罹る可能性ありの発がん性物質が含まれている為今後は検査されることになるという話だとか。
もともとそのフラゾドリンはカニや魚類の養殖に使うことは禁止されているが、おそらく使うと抗菌薬なので魚類が死ににくくなるとか有るのでこっそり使っているのでしょう。日本のどこか養殖場でも秘密裏に抗菌剤を使っているとかいう話も有りますし、中国だったら尚更、しかも下手したらもともと日本の商社が入れ知恵しているなんて可能性もありますからね。
まあしかし高級の部類に入るシャンハイガニですが、中国も本物はレーザー焼き印をするなどしてブランドを保とうとしているのに「そんな事する事は無いのになあ」という話で、シャンハイガニの名折れですな。
まあしかし殆ど食べることは無い食べ物なので、本当はどうでも良いかもしれない話ですが、このシャンハイガニだけで事は終わらないであろうと考えると憂慮すべき問題が有りますな。
マシンベム岩石タートルこと亀井静香金融相が経団連の御手洗会長に「家族間殺人は経団連の責任」と発言した話で、それを「取り消すつもりは無い」と言っている話ですが、面白いですね亀井大臣は。こんなトンデモ話は私の様な人間が論説一席ぶち上げるものなのですが、それを大臣が言っちゃあ駄目だろうという話で。しかし言いたくなってしまったのでしょうかね。
こういう自分を信じて突き進む迷惑なおっさん居るよなあという。変に突っかかって来る様な半分モンスターペイシェント的おっさんですが、まあ自分の論説を即否定即訂正しない所は、すぐ問題発言したのをビビって訂正するよりも筋が通っているので嫌いではないですが、というより悪役は最後まで悪役で居てくれるから良いという話なのかもしれませんが、本当にイカれているのでは?という気もしますが。
まあ自説を述べているだけなので、ここから政治やらにフィードバックして行くのであれば問題ですがこれを5〜6個言って行けば「又言っているよ」という話になって行くのかもしれませんがね。まあそういう時は「老害」と呼ばれるのですけれども。
まあしかしこれに近いヒトもいますよね、東京の一番でかい椅子に座っている人とか。
そんな中アメリカでもインフルエンザワクチンが出来上がったので、日本と同じ様に医療従事者からとかいう優先順位を付けて予防摂取が始まった様ですが、鼻から摂取するスプレータイプが有るのだとか。注射が苦手な人用らしいのですが、いたずらに皮膚組織を貫いて注入するよりもそれで摂取出来るのならば私も含めた日本の注射嫌いな人々もそれでお願いしたい所ですわね。
まあしかしそんな話も有りつつ、注意しなければいけないのはインフルエンザはH1N1のA型だけでは無いですからねえ。アナザーなインフルエンザのほうが長患いする可能性もありますし。
初期に日本感染第1号かなんて騒がれた高校生とか何人か居て、違うと判った教師が泣いていましたが、あの人達今となってはどういう思いでH1N1インフルエンザの報道を見ているのか、或いは罹っちゃったとかだったら教えて欲しい所ですがね。
まあしかし最近はここいらで手洗いやうがい、マスクの効果を疑う記事というのも登場していますが、まあ「効果は判らないけれども、やらないよりはやるほうが良い」とは何の話か、地球温暖化に関してCO2削減の話でしたっけ?それと同じで気にする方はやったほうが良いとは思いますけれどもね。
気にする人に付き合うのも必要ですが、そういうときは記事を見せて懇々と論破してあげてください。しかし「その自身と根拠は何処から?」みたいな論を一切聞かないヒトというのも居ますけれどもね
中国はシャンハイから輸入されたシャンハイガニから合成抗菌薬の「フラゾドリン」というものが検出され、これは長期的に摂取しつづけると癌に罹る可能性ありの発がん性物質が含まれている為今後は検査されることになるという話だとか。
もともとそのフラゾドリンはカニや魚類の養殖に使うことは禁止されているが、おそらく使うと抗菌薬なので魚類が死ににくくなるとか有るのでこっそり使っているのでしょう。日本のどこか養殖場でも秘密裏に抗菌剤を使っているとかいう話も有りますし、中国だったら尚更、しかも下手したらもともと日本の商社が入れ知恵しているなんて可能性もありますからね。
まあしかし高級の部類に入るシャンハイガニですが、中国も本物はレーザー焼き印をするなどしてブランドを保とうとしているのに「そんな事する事は無いのになあ」という話で、シャンハイガニの名折れですな。
まあしかし殆ど食べることは無い食べ物なので、本当はどうでも良いかもしれない話ですが、このシャンハイガニだけで事は終わらないであろうと考えると憂慮すべき問題が有りますな。
マシンベム岩石タートルこと亀井静香金融相が経団連の御手洗会長に「家族間殺人は経団連の責任」と発言した話で、それを「取り消すつもりは無い」と言っている話ですが、面白いですね亀井大臣は。こんなトンデモ話は私の様な人間が論説一席ぶち上げるものなのですが、それを大臣が言っちゃあ駄目だろうという話で。しかし言いたくなってしまったのでしょうかね。
こういう自分を信じて突き進む迷惑なおっさん居るよなあという。変に突っかかって来る様な半分モンスターペイシェント的おっさんですが、まあ自分の論説を即否定即訂正しない所は、すぐ問題発言したのをビビって訂正するよりも筋が通っているので嫌いではないですが、というより悪役は最後まで悪役で居てくれるから良いという話なのかもしれませんが、本当にイカれているのでは?という気もしますが。
まあ自説を述べているだけなので、ここから政治やらにフィードバックして行くのであれば問題ですがこれを5〜6個言って行けば「又言っているよ」という話になって行くのかもしれませんがね。まあそういう時は「老害」と呼ばれるのですけれども。
まあしかしこれに近いヒトもいますよね、東京の一番でかい椅子に座っている人とか。








