雑記(カチンと来たカチンは火打石)。
Friday, 9. October 2009, 21:53:40
台風で落ちたからって下手したら政府に保証求めるとか止めてくれよリンゴ農園と思いつつ、今までそういう事は無かったので無いとは思いますがね。
八ッ場ダムの賛成カルト、高山欣也長野原町長らが前原国土交通相のもとを訪れてダム継続の要請する群馬県町村会の決議文を手渡したそうですが、それでも揺るぎなくダム建設中止というのは良いですね。
だいたいその前に国交相が現地を訪れて説明会開いている所を出て来ないのはおかしいだろうに、そのくせ自分達の要請書は出すのか!?という話で、まあその今回要請書を提出したのは地元説明会に出るとは関係のない組織だったのかもしれませんが、しかし自分の倫理だけ通そうというのはいただけませんぜ地元賛成カルトさんよ…という話で。
その決議に無駄な時間をかけたなあという印象ですが、是が非でも黄金の我田引水をしたいからソレくらいはしますわね。
しかし下手したらダム工事の恩恵受けてカネをちょっぱって懐に入るのは地元の名士というか実験握っている奴等で、それ以外の純然と「国の事業だし皆が助かるダムなのだから…」と仕方無く賛成に回った方々はカネが入って来ないのにカルト的に賛成し、カネが入る名士の尖兵と成っているなんて事は無いのでしょうかね?
農水相は今まで使い切れなかった林業の人材育成など補助事業の7基金で、350億円が貰ったものの使い切れておらず埋蔵金に成っており、会計検査院が返納を求めているとの話だとか。
ここまで判り易い埋蔵金というものはないのですが、是非この金を埋蔵させておくだけで無く上手い事使って貰いたいものですが。
ノーベル平和賞にオバマ大統領アメリカが選ばれた様ですが、まあしかし現職アメリカ大統領がノーベル平和賞を貰えるなんて事は初めてなのでは無いのでしょうかね。まあいささかその受賞は早かったのではないか?とも思えるのですが。
オバマ氏はただ言っただけでアメリカが核を持つ事は続ける訳ですし、そう考えたら元々核を持っていない国はどうなるのだ?そっちのほうが貢献しているではないか?核開発競争やった挙げ句に「核廃棄するべき」というなんて平和のマッチポンプでは?とも思うのですがね。どうなんざんしょ?
一寸ノーベル平和賞は薄っぺらくなって来たなあ…というより元々薄っぺらいですか。ゴアアメリカ元副大統領の環境に関しての受賞もその「不都合な真実」に関しても情報の正確さが怪しいという話ですし。まあ後々の縛りを付けて悪い事させない為の受賞でしょうか?それだったらなんともノーベル賞は政治的ですね。
あとアメリカの政府が授賞式出席の時間を割くのかなあ?という気もしますが。
世にも奇妙な芸能人同士の自動車接触事故、ゼブラーマンこと哀川翔の車が目黒区で車線変更する際カブトムシ或いはテトラポッドことaikoの車に接触したそうで、二人は一緒に事故を届け出たという話ですが、まあ下手したら同業なのですから別に事故はこっそり不問に付すという方法も有ったのでは無いのでしょうかね。しかしまあこうやって届け出たらネタに成りますからね。
しかしこの二人が険悪であったなら悪い意味で届け出ますが、しかし哀川翔アニキはアニキと呼ばれるだけ有ってちゃんとした哲学を持った男ですから筋の無い事はしないでしょうし、険悪にも成らず届け出て居ると思われますけれどもね。
パレスチナガザ地区の動物園ではシマウマが人気。しかしそのシマウマ、実はロバに色をぬった偽シマウマ。何故そんな事するのかって?昔いたシマウマがイスラエルの攻撃から来る物資不足の餌不足で死んじゃって、仕方無いからってその代わりにヘアカラー剤でシマウマカラーにロバが塗られたという訳。
と何だか絵本のネタに成りそうな話ですが、まあしかしロバのシマウマがOKならロバを絶滅動物のペインティングにする事もOKな訳で、動物をキャンパスにして何でも出来るのではないか?という気さえしてきますがね。下手したら犬をパンダのメイクにしたり、ネズミを黄色く塗ってギザギザ付けてほっぺを赤く塗ったり、亀の甲羅にバズーカを付ける事も可能ですし、ロバの腹に広告を付ける事も可能という話で。しかしまあそういう事をすると逆広告ですけれどもね。
八ッ場ダムの賛成カルト、高山欣也長野原町長らが前原国土交通相のもとを訪れてダム継続の要請する群馬県町村会の決議文を手渡したそうですが、それでも揺るぎなくダム建設中止というのは良いですね。
だいたいその前に国交相が現地を訪れて説明会開いている所を出て来ないのはおかしいだろうに、そのくせ自分達の要請書は出すのか!?という話で、まあその今回要請書を提出したのは地元説明会に出るとは関係のない組織だったのかもしれませんが、しかし自分の倫理だけ通そうというのはいただけませんぜ地元賛成カルトさんよ…という話で。
その決議に無駄な時間をかけたなあという印象ですが、是が非でも黄金の我田引水をしたいからソレくらいはしますわね。
しかし下手したらダム工事の恩恵受けてカネをちょっぱって懐に入るのは地元の名士というか実験握っている奴等で、それ以外の純然と「国の事業だし皆が助かるダムなのだから…」と仕方無く賛成に回った方々はカネが入って来ないのにカルト的に賛成し、カネが入る名士の尖兵と成っているなんて事は無いのでしょうかね?
農水相は今まで使い切れなかった林業の人材育成など補助事業の7基金で、350億円が貰ったものの使い切れておらず埋蔵金に成っており、会計検査院が返納を求めているとの話だとか。
ここまで判り易い埋蔵金というものはないのですが、是非この金を埋蔵させておくだけで無く上手い事使って貰いたいものですが。
ノーベル平和賞にオバマ大統領アメリカが選ばれた様ですが、まあしかし現職アメリカ大統領がノーベル平和賞を貰えるなんて事は初めてなのでは無いのでしょうかね。まあいささかその受賞は早かったのではないか?とも思えるのですが。
オバマ氏はただ言っただけでアメリカが核を持つ事は続ける訳ですし、そう考えたら元々核を持っていない国はどうなるのだ?そっちのほうが貢献しているではないか?核開発競争やった挙げ句に「核廃棄するべき」というなんて平和のマッチポンプでは?とも思うのですがね。どうなんざんしょ?
一寸ノーベル平和賞は薄っぺらくなって来たなあ…というより元々薄っぺらいですか。ゴアアメリカ元副大統領の環境に関しての受賞もその「不都合な真実」に関しても情報の正確さが怪しいという話ですし。まあ後々の縛りを付けて悪い事させない為の受賞でしょうか?それだったらなんともノーベル賞は政治的ですね。
あとアメリカの政府が授賞式出席の時間を割くのかなあ?という気もしますが。
世にも奇妙な芸能人同士の自動車接触事故、ゼブラーマンこと哀川翔の車が目黒区で車線変更する際カブトムシ或いはテトラポッドことaikoの車に接触したそうで、二人は一緒に事故を届け出たという話ですが、まあ下手したら同業なのですから別に事故はこっそり不問に付すという方法も有ったのでは無いのでしょうかね。しかしまあこうやって届け出たらネタに成りますからね。
しかしこの二人が険悪であったなら悪い意味で届け出ますが、しかし哀川翔アニキはアニキと呼ばれるだけ有ってちゃんとした哲学を持った男ですから筋の無い事はしないでしょうし、険悪にも成らず届け出て居ると思われますけれどもね。
パレスチナガザ地区の動物園ではシマウマが人気。しかしそのシマウマ、実はロバに色をぬった偽シマウマ。何故そんな事するのかって?昔いたシマウマがイスラエルの攻撃から来る物資不足の餌不足で死んじゃって、仕方無いからってその代わりにヘアカラー剤でシマウマカラーにロバが塗られたという訳。
と何だか絵本のネタに成りそうな話ですが、まあしかしロバのシマウマがOKならロバを絶滅動物のペインティングにする事もOKな訳で、動物をキャンパスにして何でも出来るのではないか?という気さえしてきますがね。下手したら犬をパンダのメイクにしたり、ネズミを黄色く塗ってギザギザ付けてほっぺを赤く塗ったり、亀の甲羅にバズーカを付ける事も可能ですし、ロバの腹に広告を付ける事も可能という話で。しかしまあそういう事をすると逆広告ですけれどもね。








