警官が高校生を平手打ち
Friday, September 7, 2007 5:26:33 AM
内容はこんな感じ
県警によると、高校生は4日夜、横浜市旭区の相鉄線二俣川駅で、普通電車の中からホームに向けて拳銃型のライターを撃つまねをした。車掌らが注意し、高校生は「分かりました」と従い、ライターをカバンにしまった。隣の車両からその様子を見ていた巡査長は、高校生が友人と談笑しているのを「反省していない」と思い込み、次の駅で降りた高校生を呼び止め、髪の毛とカバンをいきなりつかみ、「カバンの中のものを出せ」と顔を殴った。この間、高校生は反論しないで黙っていた。
コレについて巡査長の行為を批判する電話と擁護する電話が寄せられているが、俺の意見としては
「これがアメリカだったら高校生の命は無かったかも知れんな。」
公共の場所で拳銃に似たライターを取り出して撃つ振りをして殺されなかっただけでも、平和な国日本に感謝すべきだと思う。マジで。アメリカなら正当防衛で撃ち殺されちゃうよ。
県警によると、高校生は4日夜、横浜市旭区の相鉄線二俣川駅で、普通電車の中からホームに向けて拳銃型のライターを撃つまねをした。車掌らが注意し、高校生は「分かりました」と従い、ライターをカバンにしまった。隣の車両からその様子を見ていた巡査長は、高校生が友人と談笑しているのを「反省していない」と思い込み、次の駅で降りた高校生を呼び止め、髪の毛とカバンをいきなりつかみ、「カバンの中のものを出せ」と顔を殴った。この間、高校生は反論しないで黙っていた。
コレについて巡査長の行為を批判する電話と擁護する電話が寄せられているが、俺の意見としては
「これがアメリカだったら高校生の命は無かったかも知れんな。」
公共の場所で拳銃に似たライターを取り出して撃つ振りをして殺されなかっただけでも、平和な国日本に感謝すべきだと思う。マジで。アメリカなら正当防衛で撃ち殺されちゃうよ。









