ツンデレな節子
Saturday, October 7, 2006 3:35:09 AM
昨日は雨・風ともにひどい一日だった。
帰宅する一歩手前のところで実家にいる兄貴からの電話。
「なんかそっちはひどいみたいだけど大丈夫?」
「いや、別に台風って程でもないし・・大丈夫だよ?」
「あ、そう。なら良いんだけど千葉とかニュースで凄かったから」
「へぇー?それすら知らんかった」
とりあえず他愛もない話なのだけれど、恐らくお袋(節子)が兄貴に
「心配だからちょっと東京に電話してみろ!」
と言ったのであろう。
とはいえ、本当に大した事が無かったので話が途切れる兄と俺。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「・・・・・お袋。何か話す事ある~?」
兄貴がお袋にそう呼びかけると電話の向こうから大きな声が
「わしが(節子は自分の事をこう言う)なんでわざわざ電話に出らんといかんとか?
なーんもねえど(電話を)切って良いが!」
[/SIZE]
ってか幾つだよwww。と思いながらも久々の節子の肉声に喜ぶ馬鹿息子。
帰宅する一歩手前のところで実家にいる兄貴からの電話。
「なんかそっちはひどいみたいだけど大丈夫?」
「いや、別に台風って程でもないし・・大丈夫だよ?」
「あ、そう。なら良いんだけど千葉とかニュースで凄かったから」
「へぇー?それすら知らんかった」
とりあえず他愛もない話なのだけれど、恐らくお袋(節子)が兄貴に
「心配だからちょっと東京に電話してみろ!」
と言ったのであろう。
とはいえ、本当に大した事が無かったので話が途切れる兄と俺。
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「・・・・・お袋。何か話す事ある~?」
兄貴がお袋にそう呼びかけると電話の向こうから大きな声が
「わしが(節子は自分の事をこう言う)なんでわざわざ電話に出らんといかんとか?
なーんもねえど(電話を)切って良いが!」
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ってか幾つだよwww。と思いながらも久々の節子の肉声に喜ぶ馬鹿息子。









