バイキングの国でも“フラット化”が進展 - Opera Software訪問記(1) ASCII.jp 編 連載開始
Monday, 23. April 2007, 18:39:41
かこみが「訪問記(1)」となっているだけに(2)(3)と続くことをついつい期待してしまいます。
それからタイトルに「バイキングの国でも」とありますが、みなさんまだ北欧というと、
やっぱり先入観的にバイキングというイメージってありますか?
最近だとIkeaなどの北欧家具も人気ありますが、
世間的には「北欧」がどのように受け取られているのか興味があるところです・・・
Opera Software訪問記(1)
バイキングの国でも“フラット化”が進展
http://ascii.jp/elem/000/000/030/30336/
さて、記事中にて Anne Stavnes がインタビューに答えていますが、
慎重にならないといけないのは、従業員の間にハングリー精神を維持させることなんです。彼らを前に進ませて、お互いに影響しあえるような環境を作らないといけない
もうひとつ別の視点で、みなさんのもっているOperaのイメージ的に、どうもオペラ社内ではみんな仲良く楽しくノンビリとした牧歌的な雰囲気の中で仕事をしているように感じてらっしゃるように思われる節があるのですが、もちろん楽しむときには思いっきり楽しみつつも、時にはかなりシリアスに、ある意味シビアなシゴトを地味に進めてる場面も多いんですよ・・・。
なーんていいつつ、、先日のZiddyちゃん記事にひきつづいてオスロ本社の内部が日本のメディアで取り上げられています。
なかなか北欧、ましてやノルウェーに行く機会は少ないかと思いますので、これらの記事でオスロ本社の雰囲気を感じていただけたらなによりです