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ピアノ(2)基本コード表の作成

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ピアノ(2)基本コード表の作成

●本ページ内の略語・・・【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック

画像(1)Bg▼クリックで画像の拡大ができます。

画像(2)Bg▼クリックで画像の拡大ができます。

今回の一言
★今回は、エクセルで「ピアノの基本コード表」を作成しました。
★画像はエクセル2007(Office2007)で作成しました。図形の作成は、方眼紙(セルの枠線)を活用して図形の各部品を作成したものを組み合わせてコードダイアグラムを作成しました。グループ化(単一図形化)して、拡大/縮小(サイズ変更)しました。「Shif+移動」や「Shift+Ctrl+コピー」で、平行方向の移動(又は、コピー)ができるので、各図形をきれいに揃えて配置できます。
今後、ほかのパターンも作成し、さらに、ネット上からダウンロードできるものにしたいと思っています。

ピアノ弾き語りコードパターンの基本形
1)14個の鍵盤内で弾くピアノコードパターンです。押さえる位置の手の形パターンを覚えます。左(親指)でコードの主音を、右手で和音を押さえます。コードによって右手の和音の主音の位置が異なります。鍵盤を見ないで、頭の中で鍵盤をイメージしながら弾けるように頑張ってください。今回は、一般的に、G7の7thなどの追加音は押さえなくてもOKとします。

●音符については、次のウェブページが参考にしてください。サイト紹介
リンク▲音符とそれに関する記号(順不同)

●画面の一部を選択し、その画像データを【画面キャプチャー】ソフト(ClipDesk)でGIF(JPEG/BMP)形式画像データに変換保存できます。

●Windowsの【PrtSc】ボタンで、画面全体をコピーした後、「ペイント」画像編集ソフトに貼り付けて、画像データ保存したり、一時的に貼り付けた画像の一部を【画面キャプチャー】ソフト(ClipDesk)で選択して画像保存できます。

●ClipDesk(デスクトップのイメージを取り込み、保存、印刷を行うツール)の概要とダウンロードは次のページを参考にしてください。サイト紹介
リンク▲ClipDeskの概要とDL

関連連載の記事紹介

リンク▲ウクレレ(2)リズムパターンの作成
リンク▲ウクレレ(2)方眼用紙で作図
リンク▲ウクレレ(1)リズムパターンの作成
リンク▲ウクレレ♪おかえり…ウクレレ歌詞カード

図形描画の記事紹介
●エクセル2007の図形の描画方法については、次の記事も参考にしてください。
リンク▲図形描画(2)★Excel
リンク▲図形描画(1)★Excel
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel
リンク▲図形の右クリック操作★Excel

ウクレレソロ記事の紹介
●ウクレレソロ演奏の記事もあるので、下記の「▲リンク」文字から、ページへアクセスしてください。
楽譜の利用方法・・・楽譜の利用方法は、次のページを参考にしてください。
リンク▲Am/初ソロ♪小さな日記→楽譜の利用方法・・・「青空の風景」Googleブログ(Bg_k.x2)より

●利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ウクレレ演奏の動画ページを紹介します。
リンク▲ウクレレサイトの紹介(2)動画

関連記事の紹介

リンク▲【ウクレレ】タグの記事・・・Operaブログ(知恵の森)より

●ウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ

楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。

●「砂の国」スペースブログWindowsLiveの投稿記事です。こちらも、参考にしてください。
リンク▲「楽器演奏」のカテゴリ記事・・・「砂の国」スペースブログWindowsLiveより

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