Posts tagged with "football"
Saturday, 6. December 2008, 14:48:43
j league, football, soccer
455 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[] 投稿日:2008/12/06(土) 14:37:15 ID:4AuzG9rfO
フクアリ内部に高エネルギー反応!!
パターン青赤、瓦斯です!!
457 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 15:51:30 ID:iroSdM/I0
アンビリカルケーブル切断!
J1活動限界まで残り30分切ってます
458 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[] 投稿日:2008/12/06(土) 15:56:40 ID:4AuzG9rfO
「無理だよ!2点リードされてるのに残留なんてできるわけないよ!」
462 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[] 投稿日:2008/12/06(土) 16:09:42 ID:4AuzG9rfO
チヴァ再起動しました!
463 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[] 投稿日:2008/12/06(土) 16:09:45 ID:Zaq/FPMx0
チヴァ再起動!!
464 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:12:45 ID:K55KOpV20
まさか!暴走?!
東京を食ってる・・・
471 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:22:03 ID:PCd074NE0
瓦斯を取り込んだというのか!?
488 名前:鯱[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:30:03 ID:5Skns/T30
おめでとう、ぱちぱちぱち……
489 名前:脚[] 投稿日:2008/12/06(土) 16:31:10 ID:0c4OBl8tO
おめでとさん!
510 名前:桜[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:41:01 ID:tuSQpnExO
おめでとう。
514 名前:清[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:42:55 ID:sXHsLQjw0
おめでとう
516 名前:潟[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:43:40 ID:sHMFG9hh0
劇的だったぜ・・・
522 名前:鹿[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:46:59 ID:SpjPqj/Y0
おめでとう
527 名前:熊[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:48:18 ID:gqSA0UM90
おめでとう
536 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 16:55:26 ID:K3UVyGAG0
ミラーに、ありがとう 淀川に、さようなら そして、全ての千葉サポ達に おめでとう
Saturday, 7. June 2008, 16:01:30
japan, National football team, football, soccer
サッカーW杯アジア三次予選
オマーン x 日本
1 - 1
アハメド・ムバラク12
遠藤保仁(PK)53
はずせないPKを見事に決め、相手のPK失敗を誘った遠藤は間違いなくMOM。
遠藤か中村憲剛か長谷部か
これだけ海外組の松井と中村俊輔が存在感を出すとどうしてもチームの中心として起用せざるを得ない気がする。
そしてアジア相手なら押し込めるため遠藤と長谷部という攻撃力を重視したボランチコンビを据えることができたが、やはり中盤で掃除屋は一人置くことになるのではないか。
そしてその一人はキリンカップでの今野の醜態を見る限り鈴木啓太で間違いない。
となると残る一人は…?
中村憲剛好きなんだけどなぁ
Saturday, 3. May 2008, 07:28:25
j league, football, grampus, soccer
Jリーグ第10節
名古屋グランパス 1 - 2 ガンバ大阪
グランパスはこれで三連敗。
シーズン当初から言われていた疲労が溜まってきたとき今の闘い方が持続できるのか、という問題が顕在化してきている。
疲労が生む不の連鎖
まず顕著なのが不用意なミスやフォローの無さから来るボールロストの増大。
マギヌンがひどい。どうしても持ち過ぎてしまうし、プレー精度もかなり落ちてる印象。
マギヌン、小川はフォローあってこそ、とまでは言わないけれど最後の部分の仕事を一人で出来るわけじゃない。
せめてこの二人のどちらかが中央で決定的な仕事が出来るようになればいいのだが。(浦和のポンテみたいに)
運動量の減少が試合の結果に直接響きやすいチームというのもつらいところ。
サイドからの展開が主であり、個人で点を獲れる選手が少ないとなると、チームとしての出来を個人でひっくり返すことが出来ない。
この試合のガンバだって、播戸が酷すぎてバレーが当たらなきゃ負けもあったはず。
省エネでいきましょう
叱咤激励して運動量が回復するなら全世界の監督は苦労しない。
今のグランパスにはバイタルエリアできれいに崩そうなんて思わずに、得点が期待できる攻め手を最大限活用することが必要。
玉田はずるずる下がってくる癖を改めてゴールのみを狙うべきだし、放り込みといわれようとアーリークロスを活用すべき。
Wednesday, 26. March 2008, 16:58:13
football, National football team, japan, soccer
あー、常々思っていることだが、実際にピッチでプレーするのは選手であって、監督がどれだけ事前に手を尽くし、試合の流れを読み、的確に指示を与えたところで、選手の力量が足りなかったり単純に運が向かなかったりして勝てないことはままあるわけで。
そんな訳で結果をもってしてすぐに監督批判するのは避けたいのだが、今日ばかりは頭に来たので言っておく。
岡ちゃんは無能。
だがこの期に及んで監督交代なんてのが現実的ではないのも確かなので予選もしくは本戦でひどい内容で爆死して次の監督によるW杯まで待つ覚悟完了。
あと、今日一回でもスローインを行った選手は試合中スローインから相手ボールになった割合を計算して猛省するように。
Sunday, 16. March 2008, 14:41:23
japan, j league, football, grampus
...
妹「ドラゴンズとグランパスって一番有名なのが監督って点で共通してるよね」
俺「…」
万年中位、名古屋中尉と蔑まれ続けてきたグランパスだが、今年は監督経験の無いストイコビッチを監督に招聘。
降格争いフラグだの、でも終わってみれば中位だの言われていたが、思いもよらない展開になってきた。
構造欠陥を解決した新戦力
正直言って驚くほど今のグランパスのサッカーは洗練されている。
とんでもないコンビネーションが醸成されているわけではないが、「適材適所」「意思統一」がなされているのでチームとしての完成度が高い。
現在の戦形を取りえる要因は左右のOH、マギヌンと小川の活躍によるものだ。
今までもヨンセン、杉本、玉田といったFWが居るため、トップにボールを入れることは比較的できていたのだが、その下に本田、中村、藤田といった選手を配したため流動的な動きが無く、SBの前のスペースも開かないノッキングが起きていた。
今のフォーメーションではテクニックのあるOHの二人にボールを預けることも選択肢として増えた上、ボールキープのみならずドリブルによる溜めとスペースの創出が出来るためSBがガンガン上がれるという好循環を生み出している。
サッカーの歓びを
もちろん欠点も懸念材料も、優勝争いをするためには足りないものもあるが、今はストイコビッチがこの小気味良いサッカーを志向してくれていることを喜びたい。
なんて小難しく言うより、単純にグランパス面白いよ!
いいときのジェフチックというか、ダイナミックで攻撃的で、サッカーの面白さがある。
応援に値するというか金払えるレベルというか、とにかくオススメである。
Monday, 25. February 2008, 15:33:02
japan, National football team, football, soccer
東アジア選手権をどのように位置づけるかで今回の結果を評価する視点も変わってくる。
貴重な強化の機会と捉えることも、代表クラスの選手をシーズン前から酷使する罰ゲームだとも言える。
怪我などを理由に人選が思うように運ばず、結果は二の次と捉える向きもあるがタイトルがかかる以上勝利が命題ということも出来る。
で、
勝ってほしかった。
本当にそう思う。久々にサッカーを見てがっかりした。
戦況に入れ込むことが出来た。だからこそ、だ。
日本は1.5軍とか言ってる奴って何なの?
負けたくなかったもう一つの理由、それは日本はほぼ一軍といえる陣容だったからだ。
相手は二軍、日本は1.5軍みたいな論調を見るけど、それはどうかと思う。
確かに今回参加していない選手のみでチームを組んでも、現代表に匹敵するチームを作ることは可能だと思う。
だけど今の方向性でチームを作ったなら、今回の陣容を越えるチームはまず作れない。
オシム-岡田ジャパンの生命線、中村憲剛と遠藤保仁は現時点でそれほど傑出した存在だと思っている。
それに加えベテラン川口、中澤大明神、パフォーマンスのぶれの無さに定評のある啓太、稀代のシューター山瀬、和製ゼ・ロベルトらしい橋本らを擁する布陣が一軍でなくてなんだというのか。
最近調子の上がらない高原が田代より活躍すると本気で思っているのか?
現代表で連携を深めていない中村俊輔が一人加わっただけで強くなるとでも?
阿部や今野のCB起用なんて今後もありうるぞ?
確かに橋本と加地さんの位置に本職がほしいのは確かだ。
だが「本番」であるところのW杯で万全のメンバーをそろえられる根拠もどこにも無い。
駒は揃っていた。だからこそ勝利がほしかった。
Saturday, 23. February 2008, 15:31:19
japan, National football team, football, soccer
韓国戦が終わったわけだが、その前に中国戦について。
見ていた人ならこの東アジア選手権が罰ゲームなどと呼ばれている理由の一端が分かっただろう。
サッカーは格闘技なんて言うが格闘技にはルールがありこの試合にはそれが無いのが大きな違いだ。
本当に安田に大事が無くてよかった。
日本一シュートの上手いMF?
決勝ゴールを決めた山瀬は日本一上手い選手ではない。
MFとして総合的に高い能力を有しているのは間違いない。
豊富な運動量を生かしたボールの引き出し、守備、裏への飛び出し。
オンザボールにおいても積極的な仕掛けやスペースを突くドリブルを実行できる。
しかし抜群のキープ力やスピードを持つわけではなく、パスやトラップ精度においても(特にやたら上手い遠藤や中村憲剛と一緒のピッチで見ると)見劣りがする。
だがシュートは抜群に上手い。
枠内に抑えの効いた球足の速いシュートをあれだけの頻度で放てる選手はFWにもいないんじゃないか?
現日本代表にはもう一人シュートの上手い選手がいる。
中村憲剛だ。
あのひょろっとした体格からはちょっと想像しにくい、パンチの効いたシュートを結構な確立で枠に飛ばしてくる。
ジーコ体制以降、これほどシュートが上手く、かつ積極的に狙う選手をMFに配した布陣は無かったのではないか。
こういったところも岡ちゃんの隠された(?)コンセプトなのかも知れん。
Sunday, 17. February 2008, 14:21:54
japan, National football team, football, soccer
はい、いつもの代表戦雑感、罰ゲーム第一弾北朝鮮戦です。
実況は前回のアジアカップのことを挙げていたけど、俺はアウェイで対アジア国ってことで去年のアジアカップを思い出していた。
で、あんまりオシムのころと変わってないなぁ…と。
もちろん主要メンバーが変わっていないし、もうW杯予選が始まっているのにドラスティックにいじるにはリスクが大きいってのもあると思うけど。
何が言いたいかというと、前回の代表戦雑感で述べたような短期的、長期的改善点双方ともいつも通りで特に言いたいことが見つからなかったということ。(このエントリはこれが言いたかったので書いているかなり本末転倒もの)
前回の試合から面子的にも時間的にも大会の位置づけとしても大きな変化を期待するのは間違いだとは分かっているけど。
そんな中で田代は良かった。
テクニカルかつ体の強さもある。次も使われるだろうな。
Sunday, 10. February 2008, 09:38:08
soccer, football, japan
代表戦が終わるとサッカー日本代表についてグダグダと書き殴るブログがそこかしこで見られる(もちろん当ブログも)わけだが、そこでの要望について思うところが少しある。
それは短期的な目標や改善点と長期的なそれらとを区別して考えねばならないということだ。
「ロナウドみたいなCFWが…」とか、「アーセナルみたいなパスワークが…」といくら言ったところで、救世主のようにまだ知られてもいない新星が当初の目標である南アフリカW杯までに現れることはまずありえないし、日本人の個人・集団テクニックが劇的に向上するはずも無い。
また、そういう意味では負傷中の選手について「○○が居れば…」と言うのも無意味なことだ。
もちろん長期的な視点でそのような選手を育成したり、チームを作り上げることを目標にするのは悪いことではないが。
で、タイトルの「深いカウンター」である。
一言にカウンターといっても、中盤のボール奪取から素早い攻撃への切り替えを行う「ショートカウンター」や、相手がカウンターに入るフォーメーションの転換点を狙う「カウンター返し」などがあるが、「深いカウンターは」CKやFKなどで自陣奥深くまで進入された後のフィールド全面を使ったカウンターのことである。
深いカウンターはボール保持者の選択肢が多い上、自陣に戻ろうとするディフェンスとフォローアップに走るオフェンスがカオスに、スピーディーに入り乱れる、上手く決まると脳内麻薬どっぱどぱなシーンなのだが、日本人はこれが苦手なように感じる。
タイ戦でも数回チャンスがあったように思うが、どれも不発に終わっている。
どうにもフォローに走る選手の動きも数も悪い。
チャンスと見たら一気に勝負を賭けに行けばいいのに、タイ相手なんだしもっと大胆にいけないものかね。
で、最初の話題に戻るが、これは短期的に改善可能な課題だと思われる。
格下との対戦が多くなるW杯予選では相手が数少ないチャンスと人数を掛けてくるCK等は逆襲のチャンスでもある。
是非胸のすくようなカウンターを見せてもらいたい。
ステキカウンター動画
野洲高校決勝ゴール(youtube.com)
Wednesday, 30. January 2008, 15:51:56
japan, National football team, football, soccer
チリがいかに素晴らしい相手だったかが良くわかる試合だ。
それはそうと実力差はともかく、相手にあんまり覇気が感じられなかったのは何でなんだぜ?
そういえばアテネ五輪直前の親善試合にも御祝儀試合みたいなのがあった記憶が…というのは穿ちすぎか。
球際での主導権争いも、サイドチェンジを絡めた展開も、内田のポテンシャルも、チリ戦では見せられなかったけど、とりあえず「この相手にこれくらいは出来ますよ」という指標にはなったんじゃないか?
シーンを挙げるとしたら簡単なシュートを二回も冷静に決めた山瀬。
日本選手はああいったシーンで結構はずすイメージがあったので妙に感心してしまった。
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